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本日配信開始の新刊

「上村一夫」の作品一覧

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  • ゆーとぴあ~銀座ミッドナイトストーリー (全9巻) 440円
    作家 上村一夫 真樹日佐夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/10

    銀座のクラブ・ゆーとぴあのママ・綾に「磨けば光る」と言われた一条遙・二十歳は地元も恋も捨て、お水の世界に飛び込む...。

  • マリア (全2巻) 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/10

    私立愛蘭女子学園に、ロールスロイスに乗って現われた転校生・三条麻理亜。その超然とした態度に、女番長たちに目を付けられるが、麻理亜に同性愛的な想いを寄せる女生徒も...。麻理亜の家庭は義父はホモ、...

  • 蛇の辻 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/09

    城下に住む両親のもとを離れて、府外渋谷村に病弱な兄と住んでいる小雪。隣に引っ越してきた、北斎の弟子と名乗る米次郎が現れた事で、平穏だった小雪と兄の生活が乱され始める。米次郎と息の合った兄が元気に...

  • 紅とかげ 440円
    作家 上村一夫 西塔紅一
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/09

    「ひと呼んで紅とかげ、ただいま推参!」文明開化の時代、その虚飾に満ちた権力抗争の狭間に登場した妖しの令嬢・紅とかげ。それは愛する人を守るために白刃を振るい、愛する人を喪ったがゆえに人を殺めるみな...

  • 愛蔵版 同棲時代 (1~2巻) 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/09

    もし愛が美しいものなら、それは男と女が犯す過ちの美しさに他ならない。今日子21歳、次郎23歳、巡る季節とともに移ろい行く愛の行方。

  • 修羅雪姫 (全6巻) 440円
    作家 上村一夫 小池一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    時は明治、仕込み杖にした傘を操る美しき女刺客がいた。通り名を修羅雪姫と言う...子供の頃からの厳しい修練に堪え復讐を果たす為に生きる...

  • 昭和一代女 440円
    作家 上村一夫 梶原一騎
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    梶原一騎と上村一夫が生涯でただ一度だけタッグを組んだ伝説の作品!!

  • 関東平野~わが青春漂流記 (全4巻) 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    昭和20年8月15日、日本が敗戦を迎えた――。戦争で両親を失い、小説家の祖父と暮らす金太は関東平野の片隅で力強く生きている。そんなある日、風変わりな女の子・銀子が隣に越してきて......。「同...

  • おきせの乳房 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/05

    鳥を描かせたら当代随一の絵師・菱川重信の妻・おきせ。水戸藩主より「秋草鳥図」を依頼された夫について、山里にやって来た。そこで出逢った猟師に、隠れていた女の性を暴かれてしまう。鈴鹿神社の乳房祭りの...

  • 上村一夫傑作選 夢師アリス (全2巻) 440円
    作家 上村一夫 岡崎英生
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/05

    謎の美少女アリスが紡ぐ現世の愛憎地獄絵巻! 人間の心の闇を抉る衝撃作、遂に単行本化!! 俗世で欲望におぼれる人間達の下へと少女アリスは現われ、破滅の世界を個々に見せてゆく...。果たしてそれは天...

  • 悪魔のようなあいつ (全2巻) 440円
    作家 上村一夫 阿久悠
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/05

    可門良、27歳。元バンド・ボーイ。女を狂わせる妖しい魅力を持つ男...。元競輪選手で、足の不自由な街のゴロツキ、八村。元会社員でバーのマスターをしている野々村。三億円事件の追及に異常な執念を燃や...

  • 狂人関係 (全3巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    北斎と捨八、ふたりの絵師の姿と江戸に生きる名もなき人々の人情を描いた時代ロマンの傑作。

  • おんな教師 (1~6巻) 440円
    作家 上村一夫 真樹日佐夫
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    千種美冴は新左翼団体「天の声」最高幹部だったが、敵対する集団との抗争で解散を止む無くされる。その後、前身を隠しながらも郷里の霞中学校で教員として就職するが、封建的な校風、ひとくせある教師と生徒た...

  • 劇魂 110円
    作家 バロン吉元 上村一夫 ふくしま政美 滝沢解 小池一夫 平野仁 江波じょうじ
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/05

    バロン吉元の「柔侠伝」、上村一夫の「同棲時代」、滝沢解+ふくしま政美の「女犯坊」、小池一夫+平野仁の「少年の町ZF」、江波じょうじの「トップ屋ジョー」など昭和を席巻した劇画がズズーッと勢揃い!

  • しなの川 (全3巻) 440円
    作家 上村一夫 岡崎英生
    出版社 グループ・ゼロ
    レーベル マンガの金字塔
    販売開始日 2020/03/05

    可憐な少女が目覚めて知る、淫蕩な血の宿命!情欲の炎に燃えさかり、花から花へと舞う蝶のごとく、男たちを切り捨ててゆく女を待ち受けるものとは...!?第1巻。

  • 完全版 怨獄紅 (1~2巻) 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2020/03/05

    『肉奴隷の少女の復讐の炎、呪殺の願掛けに励む女の過去、我が子の首をはねた母の狂乱......。目を背けてはいけない。ここに描かれているのは人間の本性そのものなのだから......』昭和45年から...

  • うしろの山頭火 220円
    作家 上村一夫
    出版社 ゴマブックス
    販売開始日 2017/05/19

    俳人の種田山頭火を題材にした、上村一夫の名作品がついに電子化!

  • 関東平野~わが青春漂流記 (全4巻) 440円
    作家 上村一夫
    出版社 グループ・ゼロ
    販売開始日 2017/02/24

    昭和20年8月15日、日本が敗戦を迎えた――。戦争で両親を失い、小説家の祖父と暮らす金太は関東平野の片隅で力強く生きている。そんなある日、風変わりな女の子・銀子が隣に越してきて......。「同...

  • 関東平野 (全4巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    まっ青な海、どこまでも続く地平線、陽光にうねる豊かな稲穂...。昭和20年8月15日、敗戦の日、関東平野の片隅、千葉県匝瑳郡の田園地帯で少年・金太の青春がはじまった。上村一夫が、自らの半生をモデ...

  • 60センチの女 (全6巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    漫画家を志す貧乏青年の新沼健二は、ある日、窓を隔ててわずか60センチの隣アパートに引っ越してきた魅力的な女性に心を奪われる。だが、その素性は謎だらけ...。しかも彼女の奇妙な行動に翻弄されっ放し...

  • 狂人関係 (全3巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    江戸の粋と風狂の中で生きた天才浮世絵師、葛飾北斎。酒を愛し、風流を愛し、新しい才能に嫉妬し...、画狂人・北斎の知られざる日常。彼が人生をかけて追い求めたテーマはなんだったのか。日本一の絵師とし...

  • 凍鶴 (全2巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    30円で「松乃家」に売られてきた十三歳のつる。“仕込っ子(芸者見習い)”として、朝は掃除、洗濯、使い走りに追われ、夜は姐さん芸者のあとを三味線を運んだり、泊まるときの着替えを届けたりしながら一人...

  • やっちゃれトマト (全3巻) 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    大友智子、16歳。通称「トマト」。両親を交通事故で立て続けに奪われ孤児となり、その後、親戚に預けられるも虐待に耐えかねて家出。以後、男に春を売り自立生活をはじめる。そんなトマトの夢は南の島で暮ら...

  • 一葉裏日誌 330円
    作家 上村一夫
    出版社 eBookJapan Plus
    販売開始日 2016/10/01

    「たとえ地獄に堕ちようとも、一本の筆さえあれば、閻魔大王を楽しませるぐらいの小説を書く自信を私はもっている。」「御仏を喜ばせず、地獄の亡者どもが群がり読む小説こそを、私は書いてみたい。」女流作家...

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