読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

「吉橋通夫」の作品一覧

7件中1-7件 (1/1ページ)
  • 風の海峡 下 戦いの果てに 1134円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    販売開始日 2018/02/16

    進吾と香玉(ヒャンオク)――日本と朝鮮の若者は、顔を見合わせて誓った。「戦争を起こさぬためのつっかい棒になる」少年たちの友情を戦争が引き裂いた。日朝の悲しい歴史の引き金ともいうべき文禄慶長の役に...

  • 風の海峡 上 波頭をこえて 1134円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    販売開始日 2018/02/16

    梯進吾(かけはししんご)――対馬生まれの少年が、秀吉の朝鮮出兵に参加した。「日本と朝鮮はこんなに仲良くしてるのに」少年たちの友情を戦争が引き裂いた。日朝の悲しい歴史の引き金ともいうべき文禄慶長の...

  • はっけよい! 雷電 1242円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    掲載誌 文学の扉
    販売開始日 2017/05/12

    小学6年生の主人公・吉田太郎は、ひょんなことから江戸時代の相撲場にタイムスリップしてしまいました。そこで出会った名大関・雷電とともに、ハラハラドキドキの楽しい日々が続くのですが、現代に戻らないわ...

  • 凜九郎(1) 《別れからのはじまり》 864円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    掲載誌 YA! ENTERTAINMENT
    販売開始日 2015/02/11

    歴史の大きなうねりのなか、剣を手に、凜九郎はかけぬける! 青春時代小説の新シリーズ、始動! 凜九郎は15歳。八木道場の内弟子だったが、師範代とのトラブルから破門になり、気が進まぬまま、英国大使の...

  • 官兵衛、駆ける。 1242円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    2014年大河ドラマに決まった黒田官兵衛。天才軍師・黒田官兵衛の原点とは何か?その少年時代から青年時代を、野間児童文芸賞受賞作家の吉橋通夫が鮮烈に描きます。御着城(現在の兵庫県姫路市)を中心に播...

  • 凜九郎(2) 《父の秘密》 864円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    掲載誌 YA! ENTERTAINMENT
    販売開始日 2015/02/11

    亡き父と時の老中・安藤信睦とのあいだに確執があったことを知った凜九郎は、さくらとともに安藤の屋敷にもぐりこみ、若君の警護の仕事を得る。隠された父の"もうひとつの顔"を探るため、安藤との面会の機会...

  • 凜九郎(3) 《決断のとき》 864円
    作家 吉橋通夫
    出版社 講談社
    掲載誌 YA! ENTERTAINMENT
    販売開始日 2015/02/11

    横浜にやってきた凜九郎とさくら。凜九郎はそこで、人足の仕事をはじめる。剣の道を進むべきか、それとも、このまま別の道を探すべきか――。凜九郎は思い悩む毎日。そんなおり、人足小頭の水死体が見つかる。...

  • 1
セーフサーチの状態