読み込み中... loading....
本日配信開始の新刊

「村上春樹」の作品一覧

10件中1-10件 (1/1ページ)
  • ラオスにいったい何があるというんですか? 958円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/04/10

    そこには特別な光があり、特別な風が吹いている――ボストンの小径とボールパーク、アイスランドの雄大な自然、「ノルウェイの森」を書いたギリシャの島々、フィンランドの不思議なバー、ラオスの早朝の僧侶た...

  • 東京するめクラブ 地球のはぐれ方 1223円
    作家 村上春樹 吉本由美 都築響一
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2017/11/01

    たいしたもんじゃないけれど、くちゃくちゃ噛んでいるうちに味が出てくるのでは......なるコンセプトをもとに結成された「東京するめクラブ」。村上春樹隊長、以下、都築響一隊員、吉本由美隊員の3人が...

  • パン屋再襲撃 550円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/10/07

    堪えがたいほどの空腹を覚えたある晩、彼女は断言した。「もう一度パン屋を襲うのよ」。それ以外に、学生時代にパン屋を襲撃して以来、僕にかけられた呪いをとく方法はない。かくして妻と僕は中古のカローラで...

  • 女のいない男たち 713円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/10/07

    舞台俳優・家福をさいなみ続ける亡き妻の記憶。彼女はなぜあの男と関係したのかを追う「ドライブ・マイ・カー」。妻に去られた男は会社を辞めバーを始めたが、ある時を境に店を怪しい気配が包み謎に追いかけら...

  • レキシントンの幽霊 499円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/10/07

    古い屋敷で留守番をする「僕」がある夜見た、いや見なかったものは何だったのか? 椎の木の根元から突然現れた緑色の獣とそのかわいそうな運命とは。「氷男」と結婚した女は、なぜ南極に行こうとしたのか.....

  • TVピープル 509円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/10/07

    ある日曜日の夕方、「僕」の部屋にTVピープルたちがテレビを持ち込んできたことで、すべては始まった――表題作「TVピープル」。男にとても犯されやすいという特性を持つ美しい女性建築家の話「加納クレタ...

  • 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 794円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/12/04

    多崎つくる、鉄道の駅をつくるのが仕事。名古屋での高校時代、四人の男女の親友と完璧な調和を成す関係を結んでいたが、大学時代のある日突然、四人から絶縁を申し渡された。 何の理由も告げられずに――。 ...

  • 意味がなければスイングはない 612円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/11/21

    音楽は書物と同じくらい人生にとって重要なものという村上春樹が、シューベルトからスタン・ゲッツ、ブルース・スプリングスティーン、Jポップのスガシカオまで、すべての音楽シーンから選りすぐった十一人の...

  • 若い読者のための短編小説案内 560円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/11/21

    「小説って、こんな風に面白く読めるんだ!」。村上春樹が小説家としての視点から、自らの創作の秘訣も明かしつつ、吉行淳之介、安岡章太郎、丸谷才一といった戦後の日本を代表する作家六人の短編小説を読み解...

  • 走ることについて語るときに僕の語ること 570円
    作家 村上春樹
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/08/28

    走ることについて語りつつ、小説家としてのありよう、創作の秘密、そして「彼自身」を初めて説き明かした画期的なメモワール。

  • 1
セーフサーチの状態