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本日配信開始の新刊

「松下竜一」の作品一覧

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  • 潮風の町 550円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    家業の豆腐屋をやめ、ひっそりとした生活のなかで、中津の町に住まう一家の抒情を綴る18の掌編。

  • ルイズ 父に貰いし名は 550円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    虐殺された大杉栄、伊藤野枝の遺児の青春と自立を追う感動の記録。第4回講談社ノンフィクション賞受賞作!

  • 豆腐屋の四季 ある青春の記録 1320円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    労働の日々、惨めな生活、そして恋の成就。世代を超えて読み継がれた感動のベスト・セラー!

  • 底ぬけビンボー暮らし 1078円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文芸文庫
    販売開始日 2019/07/13

    この世知辛い世の中を、身の回りの自然に目を向け家族や友人たちと楽しむことで生き抜こう。明るいビンボーの記録32編、初文庫化。

  • 潮風の町 550円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/13

    永かった家業の豆腐屋をやめて、ひっそりした家籠りの生活のなかで綴った18の掌編。潮風ただよう中津の町に住まう一家の抒情が、しっとりと心に伝わる。あわせて行き交う人々や風景に、暖かい眼が気負いもて...

  • 豆腐屋の四季 ある青春の記録 1320円
    作家 松下竜一
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    泥のごとできそこないし豆腐投げ怒れる夜のまだ明けざらん――零細な家業の豆腐屋を継ぎ、病弱な身体を酷使する労働の日々、青春と呼ぶにはあまりに惨めな生活の中から噴き上げるように歌は生れた。そして稚な...

  • 右眼にホロリ 1122円
    作家 松下竜一
    出版社 径書房
    販売開始日 2014/04/11

    市民運動の闘士(!?)として知られた著者の少年のような魂と、妻、子どもたちへの愛。松下センセの哀切にして滑稽なる奮闘記。

  • 小さな手の哀しみ 858円
    作家 松下竜一
    出版社 径書房
    販売開始日 2014/04/11

    涙と笑いと烈火の怒り‐‐その月並みでない本当の姿がここにある。評判の「草の根通信」に連載の痛快かつ珠玉のエッセイ。

  • あぶらげと恋文 1056円
    作家 松下竜一
    出版社 径書房
    販売開始日 2014/04/11

    環境権裁判で勇名をはせた松下センセにも、かくもたまらない切ない青春があった。「豆腐屋の四季」の前編にあたる。

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