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本日配信開始の新刊

「津村秀介」の作品一覧

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  • 湖畔の殺人 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    社会の歪みが生み出す小悪漢たちの犯罪をミステリータッチで描く。傑作事件小説8編。

  • 瀬戸内を渡る死者 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    東京でスナックを経営する人妻は屋島で殺された。離婚直前の彼女に何が起こったのか。

  • 最上峡殺人事件 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/18

    最上峡と上高地で連続殺人。同一犯とすれば不可能犯罪か? 浦上伸介が大難問に挑む。

  • 紅葉坂殺人事件 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    雨の横浜・紅葉坂で、貿易会社の社長が殺された。しかも十日ほど前にはこの社長の出張先名古屋で、車から二千五百万円が強奪されていた。容疑は身近の部下にかけられた。しかしルポライター浦上は、別に真犯人...

  • 異域の死者 上野着17時40分の死者 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    上野不忍池湖畔で殺された美女は人妻だった。しかも不倫の相手がいる。当然周辺の男女が疑われるが、皆アリバイが成立。物証の一つに疑問を抱いた名探偵浦上伸介が、その人物を追及すると、浦上の眼前で或る駅...

  • 大阪経由17時10分の死者 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    殺人現場は横浜と奈良。死体は血塗られた文庫本と共に桜の木の下に横たわっていた。同じ日の昼と夜に起きたこの二つの殺人にどんな関連があるのか? 或るヒントを得たルポライター浦上伸介は事件の謎と犯人の...

  • 恵那峡殺人事件 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    晩秋の気配漂う恵那峡で若い人妻の絞殺体が発見された。被害者の足取りを調べるうちに浮かんだ容疑者は夫。しかし死亡推定時には彼は180キロも離れた長野駅前のホテルにいたらしい。事件の第一発見者が旧知...

  • 寝台急行銀河の殺意 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    秋田県横手市の安アパートに潜伏していた男が、密かに殺された。横浜の会社の経理係で、実は公金を横領していたらしい。警察は共犯者の匂いをかぎ、神奈川、秋田、京都に捜査網を拡げる。やがて関係者と思われ...

  • 小樽発15時23分の死者 660円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    小樽在住の美人画家が、札幌のホテルで殺された。捜査の進展につれ、画家の過去に複雑な人間関係が浮かぶ。犯人の目星はついたのだが、惨劇の時刻に絶対のアリバイ! さらに犯行に使われた凶器もその時北海道...

  • 湖畔の殺人 550円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    晩秋の河口湖畔、朝霧の中に艶めいた和服の女性の絞殺死体が発見された。下半身剥き出しのその凄惨な姿は行きずりの凶行を匂わせた。しかし狙いは意外なところにあった――。歪んだ欲望と金への妄執、社会のひ...

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