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本日配信開始の新刊

「牧秀彦」の作品一覧

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  • 松平蒼二郎無双剣 (1~3巻) 734円756円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2019/04/05

    陰流の達人、松平蒼二郎、仇討ちのため、白河を目指す。大好評の剣豪小説シリーズ、第二期の開幕。 (『松平蒼二郎無双剣 陰流・闇始末 悪人斬り』改題)

  • 浜町様 捕物帳3 子連れ武骨侍 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2019/03/01

    武骨で堅物の凄腕侍が藩主の特命で殴り込み。 浜町様の存続危うし! じじ様をお諫めし、恥ずべき行いを改めさせよ‐‐。 浜町様の孫で藩主の斉護が、市井を楽しむ大殿と若侍に、柴幹之介を送り込んだが....

  • 浜町様 捕物帳2 生き人形 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2018/08/08

    下屋敷最寄りの人形町通りで前代未聞の事件。大殿と若侍が謎を解く。 江戸じゅうが楽しみに待つ、べったら市と、人形市――。 年に一度の「誉れ」の催しを途絶えさせてはならない。悪意の元凶をぶった斬れ...

  • 松平蒼二郎始末帳 (1~5巻) 713円734円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2018/09/07

    陰流を極め、暗殺を生業とする松平蒼二郎――いったい何者なのか? 凄烈な剣豪小説、第一弾!

  • 浜町様 捕物帳 大殿と若侍 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2018/04/06

    謎解は大殿の細川斉茲、熊本54万石の先代藩主。探索は若侍の窪田和馬。 江戸での下屋敷の場所から浜町様と呼ばれる隠居大名。 国許から抜擢した若き剣士と二人三脚で、さまざまな難事件を解決して楽しむ...

  • 江戸常勤家老 隼人の剣 (全4巻) 324円
    作家 里見桂 牧秀彦
    出版社 電書バト
    販売開始日 2018/04/01

    塩谷隼人 摂津尼崎藩江戸上屋敷で二十年あまり家老職を務め知勇兼備で江戸中にその名は鳴り響いていた。

  • 江戸家老塩谷隼人 (1~3巻) 680円691円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2018/04/06

    前シリーズで本格的に江戸家老に返り咲いた塩谷隼人。新たな敵は、老中と豪商。左内、条太郎らとともに、尼崎藩を救え!

  • 不殺の剣 神道無念流 練兵館1 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2017/06/02

    練兵館に内弟子入り、斎藤弥九郎の命を断つ。それが間小次郎の使命――。 北辰一刀流の玄武館と人気を二分する練兵館の玄関に讃岐の丸亀城下から出奔してきた若者が入門を請うた。何やら秘めたる決意を胸に...

  • 中條流不動剣 (1~6巻) 680円702円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2017/07/14

    冴え渡る中條流剣術。老剣客・塩谷隼人と好漢・日比野左内の活躍を描く、時代小説新章スタート!

  • 燃え立つ剣 孤高の剣聖 林崎重信2 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2017/01/06

    二刀を操る宮本無二斎、厳流佐々木小次郎‐‐。 好敵手との決着は? 剣豪大名北畠具教の館にて日の本の兵法者が集い闘う。 亡き師塚原卜伝が遺した謎の三文字『鞘の内』とは? 居合の開祖、波瀾の人生!...

  • 美剣 五坪道場一手指南 596円
    作家 牧秀彦
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2016/11/04

    敵討ちの相手が兄という宿命の日比野左内。しかし、父の死の真相はまだわからないまま。そんな折、隣に越してきた蒼二郎という剣の使い手が兄の行方を知っているらしいのだ。物語は加速度的に進んでいく。さら...

  • 抜き打つ剣 孤高の剣聖 林崎重信1 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2016/08/05

    三尺超えの名刀来信国を五尺の男が一気に抜く。 秘技の裏に瞠目の人生。 父の仇を討つべく八歳より母の導きで血の滲む修行。 長剣抜刀「卍抜け」に開眼し、十八歳で仇討ち旅に出て...。 居合の開祖、...

  • 荒波越えて 八丁堀 裏十手8 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2016/01/29

    三宅島に流された倅に迫り来る剣呑な影......父左門は決死の渡海!「老虎」嵐田左門の最後の戦いが始まった。江戸では心形刀流宗家の伊庭軍兵衛、御様御用首斬り役の山田父子ら裏十手の仲間が支える。廻...

  • 魔剣供養 八丁堀 裏十手7 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2015/07/31

    御様御用首斬り役の山田朝右衛門から世にも奇妙な相談!「余の刀が泣いておる......」青年大名を夜毎悩ます怪に「北町の虎」こと嵐田左門と裏十手の一党が立ち向かう。将軍拝領の魔剣の謎とは?廻方同心...

  • 日比野左内一手指南 (1~3巻) 713円724円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2015/10/09

    小さな道場で子どもたちに剣術を教える青年剣士、日比野左内。背負った運命の重さゆえ、剣技はより冴えわたる。剣豪小説の白眉。

  • 哀しき刺客 八丁堀 裏十手5 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2015/04/09

    廻方同心「北町の虎」こと嵐田左門は還暦で引退したが、北町奉行遠山景元の推挙で現役に復帰した。夜更けの大川端で左門は、かねて顔見知りの若侍が、待ち伏せして襲いかかってきた武士たちを居合で一刀のもと...

  • 新たな仲間 八丁堀 裏十手6 756円
    作家 牧秀彦
    出版社 二見書房
    販売開始日 2015/04/09

    北町奉行遠山景元の推挙で現役に復帰した廻方同心「北町の虎」嵐田左門(六十三歳)は奉行に呼び出された。昨夜起きた、銭の亡者・沢野勾当殺しの件だった。小具足の技を遣う若き裏稼業人・中山政秀の仕業と、...

  • 雄飛 五坪道場一手指南 486円
    作家 牧秀彦
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    江戸に道場荒らしの三人組が現る。その徹底ぶりは"破り"ではなく"潰し"なのだ。子供に稽古をつける陰で弱者へ必殺技を伝授している若き剣豪・日比野左内にも魔の手が忍び寄る「因果応報」。さらに、道場の...

  • 清冽 五坪道場一手指南 486円
    作家 牧秀彦
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    新たな道場を構え、剣の技にさらなる磨きをかける日比野左内。子供達に稽古をつける陰で、弱者へ必殺技を伝授しているのだが、彼自身兄を討ち果たさねばならない運命なのだ。そんな左内を執拗に付け狙う者が現...

  • 裂帛 五坪道場一手指南 486円
    作家 牧秀彦
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    「義によって助太刀いたす!」長屋を改装した道場で子どもたちに剣術を教えている日比野左内は、事に応じてどんな者にも一撃必殺の技を授ける。大中小の三刀を神のごとく振るう中条流達人である左内には、自ら...

  • 凜々 五坪道場一手指南 486円
    作家 牧秀彦
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    青年剣士・日比野左内は小さな道場で子供たちに剣術を教える傍ら、必殺の技を人に授ける。しかし、達人である左内にも否応なしに運命が襲いかかる。兄の親友と命を懸けた立ち合いに臨まねばならなくなった「生...

  • 塩谷隼人江戸活人剣 (1~2巻) 670円680円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2014/11/14

    尼崎藩江戸家老を長く勤めた塩谷隼人(しおやはやと)であったが、藩主松平忠告も死去。家中の落ち着きを待ち三回忌の後、ついに暇をもらい晴れて隠居の身となった。主家から離れた後の月々の暮らしを考えた隼...

  • 塩谷隼人江戸常勤記 (1~4巻) 689円691円
    作家 牧秀彦
    出版社 徳間書店
    レーベル 徳間文庫
    販売開始日 2014/10/31

    桜井松平家を藩主とする摂津尼崎藩。長く江戸家老の要職をつとめる老雄、塩谷隼人は、来年還暦を迎える。先頃のお家騒動を自らの手で決着させたことを機に、国元に隠居願いを出していた。心置きなく余生を過ご...

  • さむらい残党録 維新の老剣鬼 720円
    作家 牧秀彦
    出版社 竹書房
    レーベル 竹書房時代小説文庫
    販売開始日 2014/07/11

    名人、三遊亭圓朝の弟子、圓士は元大身旗本。本名、松平新左衛門は、幼馴染み三人と彰義隊に参加し、命からがら生還。維新後、金森多助は新聞記者、波島文治は警察官、近藤重三郎は町道場主として、江戸がどん...

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