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本日配信開始の新刊

「矢野隆」の作品一覧

8件中1-8件 (1/1ページ)
  • 836円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/05/15

    一揆だったのか、宗教戦争だったのか‐‐38000人もの民が虐殺された「島原の乱」。その裏と表がよくわかる、傑作歴史小説!

  • 戦始末 726円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/01/15

    「島津の退き口」「金ヶ崎の退き口」など、負け戦にこそ後の僥倖が転がっていた。戦国時代の七つの殿軍戦を描いた異色歴史小説!

  • 源匣記 獲生伝 1595円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/10/24

    大陸の覇権を巡って、かつての友が真っ向勝負。これまでなかった超弩級の日華融合ファンタジー大戦! 渾身の書き下ろし

  • 清正を破った男 880円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/16

    木山弾正と加藤清正の迫真の決闘。悲運の英雄を描いた戦国活劇。「逃げない、退かない。矢野隆の描く熱い漢を見て欲しい。」-葉室麟

  • 決戦!関ヶ原 島津義弘編 丸に十文字 202円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/15

    図らずも西軍の一翼を担うこととなった九州の雄、島津義弘。合戦が始まっても、島津隊は動かない。「己の戦」は一体どこにあるのか。

  • 我が名は秀秋 1012円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2019/07/13

    戦国時代最大の合戦、関ヶ原の戦い。その勝敗の鍵を握った武将・小早川秀秋を、これまでの歴史観とは違った視点で描く長編歴史小説。

  • 決戦!関ヶ原 島津義弘編 丸に十文字 202円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/07/31

    「何のためにこの場所にいるのか」。流れによっていつの間にか西軍の一翼を担うこととなった九州の雄、島津義弘。合戦が始まっても、石田三成から促されても、島津隊は動かない。「己の戦」は一体どこにあるのか。

  • 清正を破った男 880円
    作家 矢野隆
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/13

    戦国時代末期、九州では島津勢が猛威を振るっていた。肥後の一豪族・木山弾正の居城にも島津の大軍が押し寄せる。城を枕に討ち死にか、それとも軍門に下ってしまうか。だが弾正は決意する。選んだ道は、敵の包...

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