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本日配信開始の新刊

「立花隆」の作品一覧

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  • がんを消す免疫薬の真実【文春e-Books】 201円
    作家 本庶佑 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-Books
    販売開始日 2018/10/03

    2018年のノーベル医学・生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授。免疫の働きを抑えるブレーキ役となる物質「PD-1」を発見し、がんに対して免疫が働くようにする治療薬「オプジーボ」の開発に貢献し...

  • 死はこわくない 640円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/07/10

    自殺、安楽死、脳死、臨死体験。 長きにわたり、人の死とは何かを思索し続けた<知の巨人>が、正面から生命の神秘に挑む。「死ぬというのは夢の世界に入っていくのに近い体験だから、いい夢を見ようという気...

  • 合本 巨悪vs言論 田中ロッキードから自民党分裂まで【... 1401円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-Books
    販売開始日 2018/04/13

    日本の政治をダメにした巨悪たちに対し、一歩も譲らず、断罪し糾弾しつづけた、立花隆・不屈の言論活動全記録。 ※この電子書籍は、『巨悪vs言論 田中ロッキードから自民党分裂まで』(文春文庫)上・下...

  • 巨悪vs言論 (1~2巻) 680円789円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/03/20

    日本の政治の巨悪を断罪し糾弾しつづけた、立花隆・不屈の言論活動全記録! 1976年の田中逮捕から93年の金丸逮捕、宮沢内閣不信任解散、自民党分裂まで、日本政治史上未曾有の混乱の時代に、立花隆が...

  • 知的ヒントの見つけ方 950円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2018/02/20

    毎日の生活の中には知的好奇心を刺激する素材があふれている。 テロのニュースを聞き、その背後によこたわる歴史を考える。 自然災害の報をうけて、火山国、地震国という日本の宿命を改めて問い直す。 オ...

  • ぼくらの頭脳の鍛え方 必読の教養書400冊 1000円
    作家 立花隆 佐藤優
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2017/06/30

    「知の巨人」立花隆と「知の怪物」佐藤優が作り上げた空前絶後のブックリスト! まず「ブックリスト1」では、21世紀を生きるための教養書を、書斎の本棚からお互いが100冊選んだ。 「私は年齢は四...

  • 武満徹・音楽創造への旅 4000円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/08/26

    世界的な名声を得た現代音楽の巨星、武満徹。 その生い立ち、青春、恋愛から創作の秘密まで、 「知の巨人」立花隆が迫った傑作ノンフィクション。 「ぼくはあの人にだったら、全部しゃべってしまおうと思っ...

  • 「戦争」を語る 1000円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/08/05

    「知の巨人」、はじめての戦争本。 「長崎という街に自分が生まれ、そこが世界で二番目に原爆を落とされた という事実は、僕の人生に大きな影響をもたらしました」 被爆の記憶を後世に残すために、日本人...

  • 政治と情念 権力・カネ・女 630円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/20

    2016年、ときならぬ角栄ブームが起きた。 1974年に「田中角栄研究ーその金脈と人脈」を発表し、田中総理退陣の先鞭をつけた著者はこう書く。 「田中角栄になぜそれほどのパワーがあったのか。(中...

  • ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもな... 1500円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/05/20

    「知の巨人」立花隆を形成した本とは? 広大な領域に取り組んできた仕事の歴史と重ねあわせて、その読書遍歴を語る。 第1部 : 東大仏文科を卒業後、文藝春秋に入社して週刊文春で活躍するが、二年半で...

  • がんと闘った科学者の記録 850円
    作家 戸塚洋二 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    「自分の命が消滅した後でも世界は何事もなく進んでいく」 ニュートリノ観測でノーベル物理学賞は確実といわれながら、がんで世を去った戸塚洋二氏。 本書は戸塚氏が余命を宣告された後、ひそかに匿名でつ...

  • 読書脳 ぼくの深読み300冊の記録 1400円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2016/05/13

    人間の知の世界全体がいまほど劇的に変わりつつある時代はない。そんな時代に「知の巨人」が選んだ読むべき本とは。 第1部 巻頭対談 石田英敬東大教授×立花隆 「読書の未来」 ・・・単行本刊行時、東...

  • 東大生はバカになったか 知的亡国論+現代教養論 580円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/04/28

    学力低下や教養教育の欠如など、高等教育の崩壊状況を徹底検証した「知的亡国論」。 日本の教育制度の欠陥を、東京大学や文部科学省の歴史に求めながら、日本を知的亡国の淵からいかにして救うかを論じた「...

  • 四次元時計は狂わない 21世紀 文明の逆説 850円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2014/12/26

    「知の巨人」74歳が震災を経て考えた日本の未来。 世の中が前より一層よく見えるようになった――。がんを患いながらも、飽くなき好奇心で精力的な取材を続けるジャーナリスト、立花隆。74歳を迎えたいま...

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