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本日配信開始の新刊

「立花隆」の作品一覧

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  • 死はこわくない 640円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/07/10

    自殺、安楽死、脳死、臨死体験。 長きにわたり、人の死とは何かを思索し続けた<知の巨人>が、正面から生命の神秘に挑む。「死ぬというのは夢の世界に入っていくのに近い体験だから、いい夢を見ようという気...

  • 巨悪vs言論 (1~2巻) 680円789円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/03/20

    日本の政治の巨悪を断罪し糾弾しつづけた、立花隆・不屈の言論活動全記録! 1976年の田中逮捕から93年の金丸逮捕、宮沢内閣不信任解散、自民党分裂まで、日本政治史上未曾有の混乱の時代に、立花隆が...

  • 臨死体験 (1~2巻) 760円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2018/03/20

    まばゆい光、暗いトンネル、亡き人々との再会――死の床から奇跡的に甦った人々が、異口同音に語る不思議なイメージ体験。その光景は、本当に「死後の世界」の一端なのだろうか。 科学、宗教、オカルトの垣根...

  • 政治と情念 権力・カネ・女 630円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/20

    2016年、ときならぬ角栄ブームが起きた。 1974年に「田中角栄研究ーその金脈と人脈」を発表し、田中総理退陣の先鞭をつけた著者はこう書く。 「田中角栄になぜそれほどのパワーがあったのか。(中...

  • がんと闘った科学者の記録 850円
    作家 戸塚洋二 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    「自分の命が消滅した後でも世界は何事もなく進んでいく」 ニュートリノ観測でノーベル物理学賞は確実といわれながら、がんで世を去った戸塚洋二氏。 本書は戸塚氏が余命を宣告された後、ひそかに匿名でつ...

  • 解読「地獄の黙示録」 519円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    「地獄の黙示録」は、はじめて世界文学に匹敵するレベルで作られた映画である! 未完成版のまま出品されたカンヌ映画祭でグランプリを獲得。1979年(日本では80年)に公開されると、世界中で賛否両論...

  • がん 生と死の謎に挑む 600円
    作家 立花隆 NHKスペシャル取材班
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/05/13

    そもそも、がんとはいかなる病気なのか。 がん本質論に真っ向から取り組んだNHKスペシャルなど4本の番組の情報量が詰まった一冊。がんについて知っておくべき基本的事実と、がんについて考えるときにおさ...

  • 天皇と東大 (1~4巻) 760円800円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/04/28

    なぜ日本人は、あのバカげたとしかいいようがない戦争を行ったのか。 日本が大破局への道を歩き始めた昭和戦前期、歴史の大転換を中心的に動かしたのは、天皇という存在だった。 その大転換が起きた主たる舞...

  • 東大生はバカになったか 知的亡国論+現代教養論 580円
    作家 立花隆
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2016/04/28

    学力低下や教養教育の欠如など、高等教育の崩壊状況を徹底検証した「知的亡国論」。 日本の教育制度の欠陥を、東京大学や文部科学省の歴史に求めながら、日本を知的亡国の淵からいかにして救うかを論じた「...

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