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本日配信開始の新刊

「近藤大介」の作品一覧

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  • 習近平と米中衝突 「中華帝国」2021年の野望 842円
    作家 近藤大介
    出版社 NHK出版
    レーベル NHK出版新書
    販売開始日 2018/12/14

    米中貿易戦争は序章に過ぎない‐‐。北朝鮮、技術覇権、南シナ海をめぐる強硬な外交によって激しく衝突している両国。「新冷戦」とも言われる、この対立の背景に何があるのか?2021年に中国共産党100年...

  • 二〇二五年、日中企業格差 800円
    作家 近藤大介
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP新書
    販売開始日 2018/10/05

    日本は中国に部品を提供する「下請け」となる!? 中国通ジャーナリストによる中国企業vs.日本企業の未来予測。

  • 未来の中国年表 超高齢大国でこれから起こること 810円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社現代新書
    販売開始日 2018/06/20

    ベストセラー「未来の年表」の手法=「人口」の観点から未来を予測するという手法を、人口超大国の中国にあてはめてみました。ここまで「人口」データを駆使して中国の未来を読み取った本は初めてです。「人口...

  • 活中論 巨大化&混迷化の中国と日本のチャンス 1134円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    販売開始日 2017/02/24

    「嫌中」でもいい。日本にとっていま重要なのは、中国にどのように「対抗」するかではなく、中国をどう「活用」するかだ。そこに日本の未来はある。トランプ登場で内向きに変わるアメリカ党大会を控え、さらに...

  • パックス・チャイナ 中華帝国の野望 864円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社現代新書
    販売開始日 2016/05/18

    南沙諸島や尖閣諸島を巡る強硬な外交で、周辺国やアメリカと軋轢を生んでいる習近平政権。「海の万里の長城」を築き、大海洋国家を目指す習近平の野望ははたして実現するのか? 中国外交を長年ウオッチしてき...

  • 中国経済「1100兆円破綻」の衝撃 702円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社+α新書
    販売開始日 2015/11/06

    「中国経済は、いったいどうなってしまうのか?」実はこうした質問に対する「回答」を、2015年の「国慶節」(10月1日の建国記念日)の直前に、中国政府自身が作っている。国務院(中央官庁)で財政分野...

  • 対中戦略 無益な戦争を回避するために 1134円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    「尖閣問題はどうしてこじれたのか」「中国が目指すものは何か」「中国の弱点はどこか」この3点をそれぞれ冷静に分析した上で、日本が中国と渡り合うための「対中戦略」を構築すべきだ、というのが筆者の主張...

  • 習近平は必ず金正恩を殺す 1296円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    中朝開戦の必然――アメリカがバックに控える日本、ベトナム、フィリピンとは、絶対に戦争ができない中国......国内に鬱積する不満を解消するためには、中国で最も嫌われている人物、すなわち金正恩を殺...

  • 日中「再」逆転 1404円
    作家 近藤大介
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    テロの続発、シャドー・バンキングの破綻、そして賄賂をなくすとGDPの3割が消失するというほどの汚職拡大......中国バブルの崩壊は、2014年に必ず起こる! 日本人として、中国の指導者・経営者...

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