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本日配信開始の新刊

「関裕二」の作品一覧

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  • 「縄文」の新常識を知れば日本の謎が解ける 770円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP新書
    販売開始日 2019/04/12

    日本史の常識が覆っている。渡来文化よりも縄文文化の影響が圧倒的だったのだ! 最新の縄文研究から天皇や日本文明の謎を解く意欲作。

  • わらべ歌に隠された古代史の闇 690円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2019/03/08

    かごめ歌、羽衣伝説......語り継がれた昔話やわらべ歌には、歴史の闇に葬られた人々の怨念がこもっていた。ヤマト誕生のタブーに迫る!

  • 古代日本人と朝鮮半島 730円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2018/08/10

    日本人、朝鮮人、中国人は、なぜこれほど気質が違うのか? その謎を解く鍵は、古代史にあった! 日本人のルーツに迫る驚きの真相とは?

  • 検証! 古代史「十大遺跡」の謎 660円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2018/07/13

    考古学の進歩により日本の成り立ちが、遺跡から徐々に判明してきた。日本人のルーツ、神話の信憑性、天皇家の来歴など、古代史の謎に迫る。

  • 古代史 不都合な真実 778円
    作家 関裕二
    出版社 実業之日本社
    レーベル じっぴコンパクト新書
    販売開始日 2018/06/22

    正史・日本書紀には矛盾が散見される。歴史作家が12の古文書に残る記述から日本書紀の嘘を暴き、古代史の真相に迫る!

  • 地形で読み解く 古代史 1055円
    作家 関裕二
    出版社 ベストセラーズ
    レーベル ワニの本
    販売開始日 2017/04/28

    ◎日本で独裁者が現れなかった理由は地政学でわかる! ◎関裕二の新作書き下ろし新作 ◎詳細な地図・写真つき ◆地理から読み解く邪馬台国の外交戦? ◆高良山は九州の中心? ◆タニハの謎を解くのはヤ...

  • 前方後円墳の暗号 745円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社+α文庫
    販売開始日 2017/01/27

    世界で最も大きなお墓は、大阪にある! しかし、なんでそんなに大きなお墓を作ったのか......。われわれはどこからやってきたのか、われわれはどこに行こうとしているのか......。古墳がわかれば...

  • 古代史から見た方がよくわかる なぜ日本と朝鮮半島は仲が... 1200円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    販売開始日 2015/12/18

    日本と朝鮮半島の関係がうまくいかない理由は、古代史から見た方がよくわかる。古の歴史経緯の読み解きから意外な真相を推理する。

  • 神武東征とヤマト建国の謎 600円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2015/10/09

    神武に王権を禅譲する饒速日命は何者なのか? なぜ、義弟を殺してまで神武に従ったのか? 神話に隠された日本誕生の謎を解き明かす!

  • 天皇家と古代史十大事件 600円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2015/07/24

    大津皇子謀反事件の真相とは? 長屋王暗殺はなぜ黙殺されたのか? 天武朝から源平合戦まで、陰謀と謀殺が跋扈した日本史の闇を暴く!

  • 日本を不幸にした藤原一族の正体 540円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2015/06/05

    律令制を骨抜きにし土地を独占した真の悪人は、蘇我入鹿を滅ぼし改革を断行した中臣(藤原)鎌足だった!! 巧妙に隠された歴史の闇を暴く!

  • 天皇と鬼 240円
    作家 関裕二
    出版社 悟空出版
    販売開始日 2015/04/17

    天皇とは何者なのか? 天皇の存在を考えることで日本史は一本の線でつながった! 古代史ファンに絶大な人気を誇る歴史作家・関裕二が「天皇の成り立ち」と「聖徳太子の正体」に迫る渾身の書。

  • 東大寺の暗号 648円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社+α文庫
    販売開始日 2015/03/06

    「お水取り」とは何なのだろう? 古代史案内人、関裕二が地味ながら重要な存在「東大寺」に託された暗号を明らかにします!

  • 古代史は知的冒険 1280円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    販売開始日 2015/03/06

    ユニークな視点からの古代史論を書き続け、今、最も人気のある古代史研究家が、現在の古代史におけるホットな論点を紹介する。

  • 伊勢神宮の暗号 648円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社+α文庫
    販売開始日 2015/02/11

    伊勢神宮は何を目的に造営されたのだろうか? 『日本書紀』によれば、第十代崇神天皇が宮中で祀っていた天照大神を宮の外に遠ざけ、東の果ての伊勢神宮に祀ったという。霊威に圧倒されたというが、天照大神は...

  • 藤原氏の悪行 1242円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    「藤原氏はどうやって日本を乗っ取ったのか!?」平安時代から近代まで続いた、藤原氏と天皇家のただならぬ関係を読み解く。天皇家の母親をみると、ほとんどは藤原氏の女性で占められている......それは...

  • 出雲大社の暗号 648円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社+α文庫
    販売開始日 2015/02/11

    「大きな神殿を建てればおとなしくしている。そうしないと暴れるよ」。神話の中で語られてきた大国主神の言葉は真実だったのか?ここ30年の研究の成果から、弥生時代後期、出雲や山陰地方に無視できない勢力...

  • 伏見稲荷の暗号 秦氏の謎 1296円
    作家 関裕二
    出版社 講談社
    販売開始日 2015/02/11

    伏見稲荷大社と秦氏は、「古代史最後の謎」といっても過言ではない。 伏見稲荷最大の謎は、数が多いことだ。日本各地で祀られ、八幡神と並び、祠の数で他を圧倒している。なぜ伏見稲荷が、これほど広ま...

  • 神武東征の謎 500円
    作家 関裕二
    出版社 PHP研究所
    レーベル PHP文庫
    販売開始日 2014/09/26

    神武天皇とはいったい何者なのか。なぜ隼人の地・南九州からヤマトにやって来たのか。天孫降臨から神武東征に至る神話の謎に鋭く迫る。

  • 新史論/書き替えられた古代史(小学館新書) (1~6巻) 540円842円
    作家 関裕二
    出版社 小学館
    レーベル 小学館新書
    販売開始日 2016/12/06

    日本書紀は何を隠したか?新史論スタート!

  • 古代史悪党列伝 432円
    作家 関裕二
    出版社 主婦と生活社
    販売開始日 2012/10/01

    そもそも正史とは「正しい歴史書」ではなく、政権側に都合のいい歴史書ということでしかない。中臣鎌足、物部守屋、雄略天皇、恵美押勝、行基、道鏡など、歴史の中で「ワル」のレッテルを貼られた者は、ただ単...

  • 「入鹿と鎌足」謎と真説 514円
    作家 関裕二
    出版社 学研
    レーベル 学研M文庫
    販売開始日 2012/10/01

    乙巳の変で殺された蘇我入鹿は本当に巨悪だったのか?謎めく鎌足の正体とは?皇位継承をめぐる天皇家の内部抗争を解き明かす!?

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