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本日配信開始の新刊

『戦争論』の読み方 クラウゼヴィッツの現代的意義

『戦争論』の読み方 クラウゼヴィッツの現代的意義
電子書籍版
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価格 2200円(税込)
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対応端末
  • PCPC
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ページ数
  • 304
販売開始日 2015/08/07

2001年にクラウゼヴィッツの「戦争論」の新訳が30年ぶりに出版されたことを受けて、クラウゼヴィッツの人物像、「戦争論」成立の時代背景から現代の安全保障・防衛の実態、ビジネス戦略への応用まで研究者4人が多角的に分析する。【目次】クラウゼヴィッツの人物像と『戦争論』-『戦争論』成立の背景とその内容/『戦争論』はいかに読むべきか/『戦争論』から見る日本の近代の戦争/帝国陸軍の戦争観-クラウゼヴィッツ『戦争論』誤解釈の観点から/現代の戦略問題とクラウゼヴィッツ『戦争論』/軍事組織におけるナレッジ・マネジメント/今なぜクラウゼヴィッツかー『戦争論』の現代的意義

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