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本日配信開始の新刊

ヤマケイ新書 日本の山を数えてみた データで読み解く山の秘密

ヤマケイ新書 日本の山を数えてみた データで読み解く山の秘密
電子書籍版
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価格 704円(税込)
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対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 240
販売開始日 2020/02/21
紙書籍版 取り扱い中

国民の祝日「山の日」に山を深く知るための深いデータが満載!
全国1万8000の山を調査・分析することによって、日本の山の知られざる一面が明らかに。

国土地理院の地形図に記載された日本全国の山、約1万8000山をすべて数え上げ、データ化、調査、分析してみると、意外な事実が浮かびあがってきた。

山名の読み方や名前の由来、分布などについて、多角的に分析を試みた山名蘊蓄本。
難読山名、干支の山、人名の山、数字の山、三国境の山、etc。

すべての山を数え上げたからこそ明らかになった、山と名前の意外な一面が明らかになる。

○○岳と○○山、多いのはどっち? 分布の傾向は?
読めるかな、難読山名=行縢山 英彦山 石裂山 御座山 牙山 瓢ヶ岳 等々。

また、統計として役立つように47都道府県それぞれの県の山の数や、標高順位なども収録。

山の日に向けて、「山」をより深く理解するための一冊。

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