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本日配信開始の新刊

2030年の旅

2030年の旅
電子書籍版
価格 594円(税込)
ポイント還元 5ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 248
販売開始日 2018/03/09
紙書籍版 取り扱い中

東京オリンピックからさらに十年後。仕事は、恋愛は、科学は、そしてこの国はどのように変わっているのだろう。空間を超えて他人と認知を共有できる新技術「RR」。意識上で集った三人が奇妙な事件に挑む「逍遙」(恩田陸)など八つの短編を収録。それぞれジャンルの異なる豪華作家陣が紡ぎだす、日本の明るい未来!

恩田陸関連作品

瀬名秀明関連作品

小路幸也関連作品

支倉凍砂関連作品

  • それをAIと呼ぶのは無理がある 1650円
    作家 支倉凍砂
    出版社 中央公論新社
    販売開始日 2020/11/24

    私だけの完璧な相棒を端末にダウンロードできたら、友達なんていらない!? でも現実の恋や夢は万能AIにも計算不能で......。生まれたときからAIに囲まれて育ってきた主人公たちを描く。『狼と香辛...

  • ビリオネアガール (全3巻) 660円
    作家 支倉凍砂 桂明日香
    出版社 講談社
    掲載誌 good!アフタヌーン
    販売開始日 2019/07/08

    「狼と香辛料」の支倉凍砂×「ハニカム」の桂明日香=トーゼン美少女!! ――冴えない毎日、冴えない収入。大学生活はひたすら無為に過ぎてゆく。“とびきり”の出来事なんて起きやしない。そんな高遠恵(た...

山内マリコ関連作品

宗田理関連作品

喜多喜久関連作品

坂口恭平関連作品

  • 苦しい時は電話して 825円
    作家 坂口恭平
    出版社 講談社
    レーベル 講談社現代新書
    販売開始日 2020/08/19

    死にたいほどつらい時、人は何をしたらよいのか?躁鬱病を患う著者が、「死にたい人」からの電話を10年受け続けてわかったこと。

  • 独立国家のつくりかた 715円
    作家 坂口恭平
    出版社 講談社
    レーベル 講談社現代新書
    販売開始日 2019/07/18

    社会を変えるには、巨大なシステムと戦うのではなく、勝手に自分の国をつくってしまえばいい。いまを生きのびるための技術を明かす。

  • 現実脱出論 715円
    作家 坂口恭平
    出版社 講談社
    レーベル 講談社現代新書
    販売開始日 2019/07/16

    「それが現実だ」「現実を見ろ」「現実は厳しい」......その「現実」からぼちぼち脱出しませんか? 坂口恭平、待望の書き下ろし最新刊!

  • 幸福な絶望 1320円
    作家 坂口恭平
    出版社 講談社
    販売開始日 2019/07/15

    「鬱とは生の源泉」と坂口恭平は言う。躁鬱の活動詩人・坂口恭平がその毎日を記す。死なないために。生きるために。

  • 坂口恭平のぼうけん 2328円
    作家 坂口恭平
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    行け、行け、恭平! 0円ハウス、都市型狩猟採集生活、独立国家の原点がここに。パリ・ロンドン・東京を駆け巡る、著者25~26歳の冒険日記を完全収録。日々のごはんがおいしそうな匂いをたて、本は思想を...

  • しみ(毎日新聞出版) 1300円
    作家 坂口恭平
    出版社 PHP研究所
    レーベル 毎日新聞出版
    販売開始日 2017/07/28

    政治、文学、生活の枠組みを越えた、路上の芸術家――つまりは“21世紀のビートニク”坂口恭平が放つ、傑作青春小説!

中公文庫関連作品

  • 江戸落語事始 たらふくつるてん 858円
    作家 奥山景布子
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/20

    口下手の甲斐性なしが「江戸落語の始祖」!? 覚えなき殺人罪で京から江戸に追われた鹿野武左衛門。仇討ちの恐怖に怯える中、馬鹿咄をする才を見いだされ、崖っぷち人生が変わっていく。将軍綱吉による激しい...

  • ジウ 770円
    作家 誉田哲也
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/20

    〈ジウ〉サーガ、ここに開幕――。人質籠城事件発生! 門倉美咲、伊崎基子両巡査が所属する警視庁捜査一課特殊犯捜査係も出動する。だが事件は......!?

  • 片隅の人たち 946円
    作家 常盤新平
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/20

    翻訳者はみんな変っていて、それに貧乏だった――。直木賞受賞作『遠いアメリカ』と同時期を背景に、出版界の片隅でたくましく生きる個性豊かな面々を、憧れに満ちた青年のまなざしからとらえた自伝的連作集。...

  • オッドアイ (1~6巻) 704円880円
    作家 渡辺裕之
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/20

    元空挺団出身の刑事が連続殺人鬼と対決する。「傭兵代理店」の渡辺裕之が描く、新時代の警察小説。

  • 奇貨居くべし (1~4巻) 858円
    作家 宮城谷昌光
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/20

    秦の始皇帝の父ともいわれる呂不韋。一商人から宰相にまでのぼりつめたその波瀾の生涯を描く。十五歳の少年・不韋は、妾腹の子であるため、家にあっても孤独で、確たる未来を描けないまま日々を送っていたが....

  • どくろ杯 796円
    作家 金子光晴
    出版社 中央公論新社
    レーベル 中公文庫
    販売開始日 2021/01/15

    『こがね蟲』で詩壇に登場した詩人はその輝きを残し、夫人と中国に渡る。長い放浪の旅が始まった――青春と詩を描く自伝。