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本日配信開始の新刊

作家と楽しむ古典 平家物語 能・狂言 説経節 義経千本桜

作家と楽しむ古典 平家物語 能・狂言 説経節 義経千本桜
電子書籍版
価格 1620円(税込)
ポイント還元 16ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 208
販売開始日 2019/03/15
ファイル形式 epub
紙書籍版 取り扱い中

政変、災害、戦争、盛者必衰――動乱の中世日本に生まれた新しい物語たち。人間の荒々しさ、滑稽さ、生きる無常さを説いた古典作品を、作家たちはどう読み訳したか?人気シリーズ第4弾。

古川日出男関連作品

岡田利規関連作品

  • 三月の5日間[オリジナル版] 1642円
    作家 岡田利規
    出版社 白水社
    販売開始日 2018/03/09

    イラク空爆・反戦デモを尻目に、渋谷のラブホで4泊5日‐‐表題作のほか、2篇(「マリファナの害について」「労苦の終わり」)を収録。チェルフィッチュこと、超リアル日本語演劇の旗手によるデビュー作品集...

伊藤比呂美関連作品

いしいしんじ関連作品

  • ヒミツのヒミツの猫集会 1080円
    作家 沖昌之 池澤春菜 いしいしんじ 前田司郎 今泉忠明
    出版社 天夢人
    販売開始日 2019/03/01

    猫集会を知っていますか。 どこからともなく集まってきては、一定の時間一緒にいて、やがて三々五々に帰ってゆくネコたち。 彼らは何のために集まってくるのか。

  • みずうみ 605円
    作家 いしいしんじ
    出版社 河出書房新社
    レーベル 河出文庫
    販売開始日 2016/07/01

    コポリ、コポリ......「みずうみ」の水は月に一度溢れ、そして語りだす、遠く離れた風景や出来事を。『麦ふみクーツェ』『プラネタリウムのふたご』『ポーの話』の三部作を超えて著者が辿り着いた傑作長篇。

  • 悪声 1599円
    作家 いしいしんじ
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2015/07/03

    物語の名手の最高到達点 「ええ声」を持つ「なにか」はいかにして「悪声」となったのか――ほとばしるイメージ、疾走する物語。著者入魂の書き下ろし長編。

  • プラネタリウムのふたご 648円
    作家 いしいしんじ
    出版社 講談社
    掲載誌 講談社文庫
    販売開始日 2015/02/11

    だまされる才覚がひとにないと、この世はかさっかさの世界になってしまう。――星の見えない村のプラネタリウムで拾われ、彗星にちなんで名付けられたふたご。ひとりは手品師に、ひとりは星の語り部になった。...

  • 四とそれ以上の国 576円
    作家 いしいしんじ
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2012/11/09

    巡礼よ、巡礼よ、終わりなどあるのか。心の奥底に秘められた言葉、記憶、すべてを解き放つ、「それ以上」の物語