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本日配信開始の新刊

現代霊性論

現代霊性論
電子書籍版
価格 639円(税込)
ポイント還元 6ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
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ページ数
  • 336
販売開始日 2019/07/17
紙書籍版 取り扱い中

イマドキの暮らしに霊なんて関係ない? いいえ、人間の営みと“スピリチュアル”は切っても切れないものなんです。タブー、占い、カルトと霊のつながりとは。新宗教から靖國まで現代における宗教の役割とは何か。霊的であることは、畏れを知ること――内田氏と釈氏の掛け合いがグルービーな面白すぎる宗教漫談! (講談社文庫)

内田樹関連作品

釈徹宗関連作品

講談社文庫関連作品

  • 裏街 990円
    作家 津村秀介
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    究極のアリバイ崩しに挑戦する推理大作。鮎川哲也氏・埴谷雄高氏も推薦。真夏の夜の殺人事件を題材に、人間存在の根源に迫る傑作。

  • 殺人者の緋文字 660円
    作家 和久峻三
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    元ソープランド嬢、美人モデル、売春する人妻が、次々に惨殺された。凶器はギターの弦。愛と復讐の交錯を鮮烈に描く法廷ミステリー。

  • 権力の犯罪 なぜ冤罪事件が起こるのか 660円
    作家 高杉晋吾
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    無実の人が殺人犯に仕立てあげられる原因はどこにあるのか。戦後の冤罪事件の経過を詳細に追い恐怖の実態を伝える告発ドキュメント。

  • 私を殺したのは誰? 660円
    作家 和久峻三
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    レイプ殺人犯は少女の方からしかけられたと主張。そして何と傍聴人席には、殺されたはずの少女がすわっていた! 弁護士夫婦の推理。

  • 凶獣の島 660円
    作家 田中光二
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    伊豆沖の無人島でひっそり催されたゲームのスリルとサスペンスを描く表題作ほか、異常の世界に躍動する爽快さと苦さに満ちた8編。

  • 月と星の首飾り 660円
    作家 立原えりか
    出版社 講談社
    レーベル 講談社文庫
    販売開始日 2020/02/21

    誕生日をむかえた少女さらの前に、二人のふしぎな人たちが......。ふしぎな南の島を舞台にくりひろげられる、心やさしい愛の冒険物語。