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本日配信開始の新刊

目は顔さすりでよくなる

目は顔さすりでよくなる
電子書籍版
価格 1045円(税込)
ポイント還元 10ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 68
販売開始日 2019/12/20
紙書籍版 取り扱い中

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目の不調の原因は血流を滞らせるしこりだった。
老眼、近視、緑内障、白内障、黄斑変性は、10秒顔さすりでみるみるよくなる。

●目は私たちの体の中で、最も進化しているといわれる器官。
脳の出先器官とも言われるくらいなので、体が不調になると、いち早くその影響を受けやすい。
老眼や近視、緑内障、白内障、黄斑変性、ドライアイなど目の不調や病気が起こる原因も、目そのもの以外の場所にある。
それは、血流を滞らせるゴリゴリと硬いしこり。
ツボ押しよりももっと簡単にできる顔さすりを行えば、血流がよくなって目の不調がすっきりなくなり、視力も回復してくる。

■第1章
日本人の目が危ない! 目の不調を訴える人が急増している

■第2章
ツボ押しより簡単! 目の不調を改善する顔さすりとは?

■第3章
鍼灸師だからわかった! 目が悪い人に共通してあるしこりをほぐす脳点さすり、症状別顔さすりのやり方を見やすく紹介

内田 輝和(うちだてるかず):1949年、岡山県生まれ。
倉敷芸術科学大学客員教授。鍼メディカルうちだ院長。関西鍼灸柔整専門学校卒。
雑誌やテレビなどメディアで活躍。オリンピック選手や女子バレーボール選手など、アスリートからの信頼も厚い。

山口 康三(やまぐちこうぞう):神奈川県生まれ。自治医科大学帷幕部卒。
横浜市立市民病院、神奈川県立厚木病院、神奈川県立藤野診療所勤務を経て、回生眼科を開業。

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「家庭の医学」カテゴリ