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本日配信開始の新刊

日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理

日本経済は誰のものなのか?――戦後日本が抱え続ける病理
電子書籍版
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価格 1870円(税込)
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対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 296
販売開始日 2020/12/25
紙書籍版 取り扱い中

コロナ禍はチャンスに換えられるのは確かだが、
このままだと日本経済はまた敗北する!?

世界中がコロナ禍で不況に喘いでいる。これを奇貨として経済のV字回復に繋げることは可能だ。しかしその方策を誤ると、どん底に陥ることになる......。
日本経済の分岐点の現場に何度も立ち会った記者と、敗戦以来の日本の宿痾を知悉した論客が、これまでなぜ日本経済は敗北を重ねてきたのかを検証し、“復活”への道を提示する。日本経済敗北のウラには様々な人や組織が暗躍していたが、コロナ禍はその悪影響を払拭するチャンスになり得るか?日本国民の意思が問われる。

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