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本日配信開始の新刊

双葉文庫の作品一覧

57件中1-24件 (1/3ページ)
  • 十津川警部 仙石線殺人事件 529円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2019/08/30

    青梅の精神科病院で殺人未遂事件が発生した。被害者は入院患者の千石典子。容疑者として浮上した男性が、松島海岸近くで遺体で発見された。殺人事件の捜査を進めていくと、東日本大震災で沈没し、海底から引き...

  • 十津川警部 家族 594円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2019/04/26

    十津川警部に辞表を提出して失踪した田中刑事。飲酒運転で人を轢いて死亡させ、遺体を奥多摩山中に埋めたという弟を助けるための決断だった。十津川が捜査を始めたが、捜査の進展とともに、弟が埋めたはずの遺...

  • 十津川警部 哀しみの余部鉄橋 594円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2019/03/30

    西落合のマンションで、歌舞伎町で働くホステスの中村愛が絞殺死体で発見された。十津川警部が現場に到着すると、初動捜査班の警部から、捜査は慎重にやった方がいいぞ、と忠告を受ける。なんでも、十津川警部...

  • 十津川警部 愛と祈りのJR身延線 551円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/12/28

    私立探偵・橋本豊は、身延山参詣の旅に出て予定日を過ぎても戻らない叔母・緒方みさ子が心配になり、旅行会社に問い合わせた。旅行には、その会社の早田敬子が同行していたからだが、早田という社員はいないと...

  • 十津川捜査班の「決断」 583円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/11/02

    盛岡発宮古行「快速リアス」の車中で荒木圭介が毒殺された。荒木はインターネットの仕事探し掲示板で見つけて引き受けた、怪しげな仕事の最中でのことだった。一方、六本木のクラブママ、山本由佳里殺害容疑で...

  • 十津川警部 高山本線の昼と夜 518円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/09/04

    飛騨高山の屋台会館で画家の緒方幸太郎が殺害され、彼の描いた「春の高山祭」という大作が盗難にあった。さらに東京で、美術学校の後輩画家の橋本誠も殺害された。捜査を任された十津川警部は岐阜県警と合同捜...

  • 十津川警部 捜査行 東海道殺人エクスプレス 594円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/05/11

    京浜運河に面した鶴見線の駅から出られないことや、真下に海面が見えることでも知られる海芝浦でデートを楽しむ若いカップル。そのカップルに悲劇が起きる。女性が絞殺死体で発見された。被害者には殺害される...

  • 十津川警部 湘南アイデンティティ 572円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/03/16

    湘南に住む30代でエリート五人の男たちに、一夜同棲契約という奇妙な提案をする女性、小早川恵が現れた。そのひとりで、ベンチャー企業の社長岸川の女性秘書が殺害された。捜査に乗り出した十津川警部の元に...

  • 十津川警部 修善寺わが愛と死 529円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2018/01/17

    元・六国デパート副社長秘書の十文字多恵子が自宅マンションで絞殺された。十津川警部は、被害者の分不相応な豪華マンションでの暮らしに不審を抱くとともに、多恵子が書いた「修善寺わが愛と死」という小説に...

  • 十津川警部 欲望の街 東京 572円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2017/12/20

    警視庁内の仮眠室で、十津川警部の部下である長谷川刑事が拳銃自殺をした。長谷川刑事の奥さんから遺書を見せられた十津川は、戸惑いを隠せなかった。しらない間にベテラン刑事を追い詰めていたのか........

  • 十津川警部 浜名湖 愛と歴史 497円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2017/08/23

    カメラマンの柳下久美子が代田橋の自宅マンションで何者かに殺害されていた。被害者は浜名湖にまつわる終戦の日の出来事を取材していた。その当時の資料を持っているという野中誠太郎の名刺が発見され、十津川...

  • 十津川警部 愛憎の街 東京 583円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2017/05/09

    帰宅途中の十津川は、女性が車で猫を轢くのを目撃した。翌日テレビを見ていると、その女性、デザイナーの林田ひろ子が出演していた。そこへ、多摩川で殺人事件が発生したとの報せが入り、十津川班が捜査に当た...

  • 十津川警部 推理行 562円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2017/03/14

    渋谷のラブホテル街で、下着姿の女の転落遺体が発見された。警察は殺人事件として渋谷警察署に捜査本部を設置、十津川が捜査の指揮を任された。被害者と一夜をともにした男を容疑者として尋問するが、その供述...

  • 十津川警部 捜査行 殺意を運ぶリゾート特急 583円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2017/01/17

    奥多摩の渓流でカメラマンの村田の死体が発見された。西多摩署に捜査本部が置かれ、十津川警部が捜査に当たることになった。被害者の村田は、蔵王の御釜で撮影した10枚の写真に殺人事件の匂いをかぎ取り、大...

  • 十津川警部 十津川と三人の男たち 518円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/11/15

    駒沢の公園で羽田自動車社長・羽田五郎が改造拳銃で射殺された。十津川警部が捜査に乗り出すが、その後、軽井沢で強盗殺人事件が発生し、丸田幸恵が殺害された。警視庁と長野県警の合同捜査になり、やがて二つ...

  • 十津川警部 湯けむりの殺意 594円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/10/18

    道後温泉の老舗ホテルの娘を三田村刑事が殺害したという告発の手紙が、本多捜査一課長宛てに届いた。愛媛県警に確認すると、確かに殺人事件が起きており、その時期に三田村も叔父の葬儀で道後に行っていたこと...

  • 十津川村天誅殺人事件 518円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/06/14

    月島の超高層マンションで財団法人〈日本の伝統と自然を守る会〉の理事長が殺害される事件が発生した。捜査に乗り出した十津川警部は、犯人と思われる人物が「十津川です」と言って、被害者のもとを訪ねて来た...

  • 十津川刑事の肖像 562円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/06/14

    豪華な金の象嵌が施されたナイフが凶器の連続殺人事件が発生した。凶器の線から洗い出せば早く解決されると思われたが、捜査は難航した。殺人の動機を調べていくと、伊豆で起きた未解決事件が浮上してきた。し...

  • 誘拐の季節 562円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/03/29

    人気女優の小野由紀子が誘拐され、犯人からマネージャーの沢木に脅迫状が届き、身代金の要求があった。犯人からの脅迫状の文面や指示、監禁場所等は彼女が出演した「殺さないで」という映画のストーリーとほと...

  • 十津川警部の休日 583円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2016/01/19

    十津川警部は高校時代の友人で画家の本山から、一夕旧交を温める誘いを受け、滞在先の熱海の伊豆山神社に近い旅館に赴いたが、本山は不在で翌朝まで戻ってこなかった。東京に戻った十津川だが、そこに飛び込ん...

  • 十津川警部 記憶 540円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2015/10/27

    都内でフリーカメラマン永井俊誘拐事件が発生した。犯人からの要求はなく、3日後に無事保護された。十津川警部が被害者の身元を調べると、幼児期に八王子の浅川の河原で保護され養護施設で育てられた事がわか...

  • JR周遊殺人事件 648円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2015/09/01

    根室本線の厚岸駅を出発した快速ノサップ号が門静駅をすぎたあたりで脱線転覆した。一ヶ月後、まったく同じ脱線転覆事故が再び起こった。二人の運転士は、前方に強烈な閃光が走り、目が眩んで急ブレーキをかけ...

  • 十津川警部 古都千年の殺人 497円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2015/06/30

    京人形に仕込まれた爆弾による殺人事件が東京と京都で起きた。警視庁と京都府警の合同捜査が始まり、十津川警部は人形師・京屋一太郎を重要参考人として手配した。しかし、京屋一太郎は来日中のカナダ副首相夫...

  • 歪んだ顔 583円
    作家 西村京太郎
    出版社 双葉社
    レーベル 双葉文庫
    販売開始日 2015/05/19

    新人の梶原巡査はいつの日か管轄区域で起きた殺人事件の捜査を担当することを望んでいた。しかし、初めての事件は青酸カリによる無理心中だった。だが、一命をとりとめた18歳の男性は事情聴取で女性の殺害を...

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