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本日配信開始の新刊

「はちみつ書房」から出版された作品

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  • マンガで読む!! お葬式の基本 440円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2017/11/10

    人の死は突然に訪れる...。いざと言うときのために基本を抑えておこう! この世に生を受けたときから、人は死へ向かって進んでいるもの。人間の死は絶対に避けることはできない。その死にあたって一般的...

  • 私の可愛い赤ちゃん人形 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/27

    子供を産めない妻にプレゼントするための人形を買った帰り、男は少年を轢き殺した。 「子供がいるってこういう生活なのね」 妻は何も気づかず、無邪気に人形遊びを楽しむ。一方、ひき逃げが発覚しないか...

  • 赤ん坊が泣いている 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/27

    大学で知り合った彼と、卒業とともに結婚。 すぐに子供ができて幸せになる予定だったのに なかなか子供できない... そうこうしているうちに10年が経ち 夫ともすれ違いが続き別居を選んだ.........

  • 遺されたピアス 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/27

    死んだ恋人が私を見守っていてくれる。この遺された白いピアスが、私たちを繋いでくれる――。 ゲレンデで出会い、恋に落ちた。1年後、私たちは婚約し、彼は白いピアスをプレゼントしてくれた。でもそのピ...

  • 旧校舎のカイダン 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/06

    「壁から白い手が出る」「見知らぬ女教師が出る」などの怪談話が一人歩きする歴史のある学校でPTAの役員をしている私。 でも、子供とは血のつながらない夫の連れ子。 なかなか心を開いてくれない息子や他...

  • 百人めの男 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/06

    立ち寄った土地はいけにえを狩る魔物の棲む場所―― 生まれつき目の不自由な私は、都へ職を探しに行く途中、とある村で“小浪”と出会った。 小浪は、見も知らぬ私を家に招いて一晩泊めてくれるという。 ...

  • 蚊帳に這い寄るモノ 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/06

    京都で聞いた怪談話は本当に怖ろしかった...... 9月の残暑が厳しい京都。本当は親友とふたりで旅行だったけど 彼女の都合が悪くなり、ひとり旅となってしまった。 それでも京都はやっぱり風情があ...

  • 双子の弟 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/05/06

    ふたりぼっちで生きてきた一卵性双生児の姉弟。姉の婚約によって、運命の歯車は回り出す...... 両親が亡くなってから、ふたりでひとつの関係だった。しかしある日、姉・水無子が恋人を連れてきて、弟...

  • どんな願いも叶う祠 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/29

    当時6歳の一人息子が行方不明になってもう2年―― 誘拐した犯人からの連絡もなく、手がかりすらつかめず 単なる失踪事件として捜査は打ち切られてしまった。 息子を失った悲しみにうちひしがれる私を見...

  • 怨念の灯るライター 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/29

    連続放火事件は女の怨念が引き起こした―― 私は海外にも取材にいく売れっ子プロカメラマン。 いまは後輩にたのまれて連続放火事件を追っている。 しかも、被害者は私の高校の同級生。 放火現場で変な...

  • 蛇穴に沈む記憶 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/29

    助けてーおねーちゃーん! 蛇穴から私を呼ぶ声がするのよ―― 私は17年前に蛇穴で起きたあの事件が忘れられない。 私と弟が何者かに襲われた忌まわしい事件... 倒れていた私には無数の傷、そして弟...

  • 地蔵盆の神隠し 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/29

    偶然訪れたその場所には拝んではいけないお地蔵さまがいた―― 一年で3日だけ私に自由をくれる夫。その3日間は一人旅を楽しむのが私と結婚の約束だった。 今回も足の向くまま、気の向くまま.........

  • 水子がくれた呪いの人形 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/22

    男も仕事も奪われた。でも私にはこの“人形”があるのよ――。 漫画家の私は、アシスタントの女・りさ子にアイデアや絵柄まで盗まれた。しかし彼女は名誉ある賞を受賞し、さらに担当編集だった私の恋人まで...

  • ぼくと遊んで 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/22

    この家には私にしか見えないモノがいる――。 夫と引っ越した先は高窓のある素敵な家。少し古いのも落ち着けそうでむしろ長所かも♪ でもなんとなく気づいてきちゃった。この家、子供の幽霊が棲み着いてい...

  • 幽かな恋人 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/15

    この世とあの世の間で、愛に引き裂かれる私――。 ある夕暮れ、雨宿りをした喫茶店のマスターは美しい男だった。彼の不思議な雰囲気に惹かれ、それから雨の日のたびに店を訪れてしまう。新婚の身だっていう...

  • いらない子 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/15

    あの子はきっと私のことを恨んでいるのよ...... 夫は単身赴任で、私は一人、狭い団地の中で、小学生の春美とようやく幼稚園に通い出す2番目の花枝、そしてまだおむつのとれない大介の三人の子育てに...

  • 無念の曲がり道 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/15

    障害物が何もないのになぜあの道は曲がっているの...... 夏休みに旅行で北海道へ来た私と恋人の淳也。 さっそく今夜泊まる予定のユースホステルにチェックインするため、 レンタカーで「さすがは北...

  • 私の中に誰かいる 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/15

    私は時々おかしくなる。凶暴で、そう、淫らに―― AB型だから気が変わりやすいのよ。朝食に和食を食べたがったと思ったら、急にパンをほしがる。ハツカネズミの解剖実験で怯えていたと思ったら、急にメス...

  • 災厄のスイートホーム 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/08

    手に入れた念願のスイートホーム。そこは...... 7年前、義父の家業を継ぐための夫の脱サラに合わせて一等地に新築した二世帯御殿。 大型の外車もゆったり2台おけるし、広い庭―― すべてが希望に...

  • ペルソナ化粧品 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/08

    性格まで変わる化粧品... 貴女は使ってみたいですか? 化粧も地味、会社でも目立たないどころか 「使えない奴だ」なんて陰口を言われている さえない女、笹島祥子。 ある日、祥子の部屋に訪れた化...

  • ハーメルンの笛の音に誘われ 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/08

    憧れていたあの男の子はどこに行ってしまったのか! ふいに届いた小学校の同窓会のはがき。 そのはがきを手にしたとき思い出したのはハーメルンの笛吹き役をしていた男の子。 でも、名前が思い出せない....

  • 狂った時計 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/01

    夫の浮気相手は男だった。ただの友達同士のふりをしてずっとだましていたのね。怒りにわれを忘れた私は夫を包丁で一突き! そして時間は狂いはじめた――。 絞め殺したはずの老婆が自宅にやってくる。日付...

  • 人喰いDパック 220円
    作家 川島れいこ
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/01

    冬の寒さがより寒くなる冬の恐怖体験 私がスキーを続けている理由。 それは2年前、私を助けてくれた、スキー場のインストラクターの凌介。 巧みにスキーをあやつり、まさに白馬の王子さま。 彼とは冬し...

  • 異国の花嫁 550円
    作家 朱琳
    出版社 はちみつ書房
    販売開始日 2016/04/01

    生まれた国によって異なる伝統や文化それらを愛するふたりは乗り越えられるのか―― 仕事関係で出会った人と恋に落ちた私――。 彼との結婚は両親に猛反対された...... それは彼が、バツイチであり...

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