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本日配信開始の新刊

「晶文社」から出版された作品

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  • ロッキング・オンの時代 1382円
    作家 橘川幸夫
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    1972年、渋谷陽一、橘川幸夫、岩谷宏、松村雄策の4人の創刊メンバーでスタートした「ロッキング・オン」。レコード会社側からの一方通行の情報を伝えるファンクラブ的音楽雑誌と一線を画し、リスナーがミ...

  • 月3万円ビジネス100の実例 1296円
    作家 藤村靖之
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    「月3万円ビジネス」とは月に3万円しか稼げないビジネスのことだ。いいことしかテーマにしない。このビジネスはたくさん有る。なにしろ月3万円しか稼げないから、競争から外れたところにある。奪わないで分...

  • 11歳からの正しく怖がるインターネット 1080円
    作家 小木曽健
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    一度ネットで起こしてしまった失敗=炎上は、進学・就職・結婚など、大事な場面でくり返しあなたの人生の邪魔をする。日本全国40万人以上に伝えられた、ネットを安全・安心に使うための「絶対に失敗しない方...

  • 月3万円ビジネス 1296円
    作家 藤村靖之
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    非電化の冷蔵庫や除湿器、コーヒー焙煎器など、環境に負荷を与えないユニークな機器を発明する藤村靖之さんは、「地方で仕事を創る塾」を主宰している。発明は、社会性と事業性の両立を果たさねばならない。真...

  • 不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本 1620円
    作家 ポール・デイヴィッド 三木直子
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    本書で取り扱っている症状:不安神経症、離人症、社会不安障害、鬱傾向、パニック障害/パニック発作。誰もが一生に一度は経験するこうした症状もちょっとした発想の転換により必ず回復へと導かれます。

  • ローカルブックストアである 1404円
    作家 大井実
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    2001年に船出した小さな総合書店「ブックスキューブリック」。素人同然で始めた本屋の旅は、地元・福岡の本好きたちや町の商店主を巻き込み、本を媒介に人と町とがつながるコミュニティづくりへと展開した...

  • 文字を作る仕事 1620円
    作家 鳥海修
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/08/16

    本や新聞、PCやモバイルなどで毎日、目にする文字。当たり前のように存在しているが、じつは読みやすさや美しさを追求するデザイナーの手によって生み出されている。フォント制作会社「字游工房」の代表にし...

  • レンタルなんもしない人のなんもしなかった話 1080円
    作家 レンタルなんもしない人
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/07/26

    本書は2018年6月3日に「レンタルなんもしない人」というサービスがスタートした時から、2019年1月31日「スッキリ」(日本テレビ)出演まで、半年間におこった出来事をほぼ時系列で(だいたい)紹...

  • 書くための勇気 1404円
    作家 川崎昌平
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/07/26

    小論文、レポート、論述問題から、企画書、書籍執筆まで、あらゆる文章作成の芯に効く!「たしかに、これで書ける!」編集者/作家/漫画家として「相手に言葉を伝え」続ける著者が本当に必要なテクニックを厳...

  • よかれと思ってやったのに 1512円
    作家 清田隆之
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/07/19

    恋バナ収集というちょっと変わった活動を行うユニット「桃山商事」の代表を務める著者が、これまで1200人以上の女性たちの失恋話や恋愛相談に耳を傾けるなかで気づいた、失望される男性に共通する傾向や問...

  • 検診で見つかるがんの8割は良性がんである 1404円
    作家 渡辺泱
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/07/05

    検診で発見されるがんの約8割は自然に生長を止める「良性がん」である。「早期診断・早期治療」は必須の対策ではない。そんな衝撃的な事実によって、がん治療の常識が変わろうとしている。がんが「過剰診断」...

  • 沈黙の子どもたち 1620円
    作家 山崎雅弘
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/07/05

    アウシュヴィッツ、南京、ゲルニカ、沖縄、広島・長崎......。軍による市民の大量殺害はなぜ起きたのか。戦争や紛争による市民の犠牲者をなくすことはできるのか。様々な資料と現地取材をもとに、市民の...

  • 「深部感覚」から身体がよみがえる! 1404円
    作家 中村考宏
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)だけが感覚じゃない。運動に大切な三つの感覚(重量覚・位置覚・運動覚)をリハビリ・トレーニングするための、はじめての一冊。毎日の生活の中でできるケアから運動の柔...

  • 退歩のススメ 1404円
    作家 藤田一照 光岡英稔
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    一歩下がることからはじめる生き方とは。坐禅、五体投地、錬功、内観。古来の修行・稽古法から「自然体」への道を実践的に探求する。

  • 謎床 1620円
    作家 松岡正剛 ドミニク・チェン
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    情報はどう育まれ、多様な変化をおこしていけるのか?ITと編集力が融合すると何が生まれるか?日本文化にはどのような「謎を生み育てる床」があったのか?連想と発想の応酬から切り開かれる、「ジャパン・プ...

  • 迷家奇譚 1404円
    作家 川奈まり子
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    ネイルサロンで、暑い夏の坂の途中で、深夜の電話口から、人々は不意に怪異を語りだす。奇譚に埋め込まれ、漂っている記憶とは。“時間”・“場所”・“ひと”を重ね合わせる「透視図法」により、そこに眠る深...

  • 万年筆インク紙 1620円
    作家 片岡義男
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    自分の思考が文字となって紙の上に形をなす。自分の頭の中から、自分の思考をもっとも良く引き出してくれるペン、インクの色、そしてノートブックとは―。作家・片岡義男が道具から「書く」という仕事の根幹に...

  • ねじれとゆがみ 1620円
    作家 別所愉庵
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    肩コリの原因は指先にあった?崩れたバランスから生まれる「ねじれ」や「ゆがみ」。それらが軽く触れたり、さすることで整うとしたら...。予約が取れない療術院の秘伝を図解入りで一挙公開。

  • 輪ゴム一本で身体の不調が改善する 1404円
    作家 佐藤青児
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    筋肉に触れて・ゆらし・息を吐く。それだけで首・肩こり、腰の痛みや筋肉痛を解消し、鍛えなくても筋肉がみるみる活性化する奇跡のボディ・ケア理論をイラスト多数にてわかりやすく紹介。

  • <凡庸>という悪魔 1404円
    作家 藤井聡
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    「思考停止」した「凡庸」な人々の増殖が、巨大な悪魔=「全体主義」を生む。21世紀の全体主義は、ヒトラーのナチス・ドイツの時代と違い、目に見えない「空気」の形で社会を蝕む。ハンナ・アーレント『全体...

  • カレーな薬膳 1512円
    作家 渡辺玲
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    元気が足りないときは、南インドカレーを食すべし! 野菜豊富で油控えめ。クセになる味わいが体をじんわり幸せにしてくれる。医食同源の智恵と秘伝のレシピを詰め込んだ「体のごちそう」百科。

  • 国民所得を80万円増やす経済政策 1296円
    作家 藤井聡
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    規律ある財政政策、デフレ完全脱却で「GDP600兆円=国民所得80万円増」を達成し、財政健全化を果たせば、日本経済は必ず復活する。J.スティグリッツ、P.クルーグマンら世界の俊英との意見交換を経...

  • 「ポスト真実」時代のネットニュースの読み方 1404円
    作家 松林薫
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    ニュースは今や、紙でもテレビでもなく、ネットで読む時代になった。一方、キュレーションメディアの盗用問題、アメリカ大統領選時に顕在化した偽ニュース問題で、ネットニュースの信頼性は大きく揺らいでもい...

  • 「移行期的混乱」以後 1404円
    作家 平川克美
    出版社 晶文社
    販売開始日 2019/06/28

    人口減少の主要因とされる「少子化」はなぜ起きたのか?そもそも少子化は「問題」なのか?問題であるとすれば、誰にとってのどのような問題なのか?日本の家族形態の変遷を追いながら、不可逆的に進む人口減少...

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