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本日配信開始の新刊

「澪標」から出版された作品

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  • 十八歳の旅日記 尾道物語・姉妹篇 880円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    二百年の時をこえて、隠されたこころの叫びをはっけんする、推理と知的好奇心の物語。

  • 尾道物語〈純情篇〉 935円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    昭和30年前後の尾道を背景とした物語を集めた、尾道の風物のにおいがたちこめる小説集。渡船場と向島を描いた「渡船場の少年たち」、吉和海岸が舞台の「熱中症」など6篇を収録。『別冊関学文芸』ほか掲載を...

  • メモリーズ しりこだま作品集 770円
    作家 しりこだま
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    しりこだま作品集

  • 恋ヶ窪 880円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    好きといわずに、好きでいる。惚れたといわずに、惚れている。ふたりの出会いが恋ヶ窪。はじめから、そんな覚悟の恋だから、この切なさが味なもの。

  • ツンチン先生 990円
    作家 西岡訓子
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    かつて火薬の臭い漂うかの地で、子供達からツンチン先生と呼ばれた日本兵がいた。中国で戦争を体験された方から取材し、それをもとに創作した物語。

  • 花に背いて眠る 大田南畝と二世蜀山人 880円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    花に背いて眠る 大田南畝と二世蜀山人

  • サンカンペンの壺 880円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    『この狭い部屋に、どないしたらこんなぎょうさんな菩薩がはいれるのやら、わかりまへんが、とにかくおいでて、わたしをとりかこんでおいでになってる...。懐かしいて、痛ましいて、悲しいて、申し訳のうて...

  • インシュリン 660円
    作家 しりこだま
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    修学旅行先で突然倒れた健二、14歳。命の峠を無事に越えるも、これから一生インシュリン投与が必要な「小児糖尿病I型」と診断され...。絶望的な悲しみの中で、余命宣告に立ち向かうひとりの難病者の物語。

  • 尾道物語 幻想篇 880円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/09/27

    ギンヤンマを追って少年たちが、奥の池で出あったモノ。そこから悪夢はやってきた。かがやきと恐怖をまとったあの夏の幻影たち。

  • てんとう虫、てんとう虫 990円
    作家 齋藤カレ江
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    幸福はいらない。要るのは、幸福感だ。陶酔と諧謔と静謐が融け合う五篇。

  • マイ・ディア・シンサク 880円
    作家 今江祥智
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    こんな短い人生ならば、世界はおれが見せてやる。27歳8か月の生涯を駆け抜けた風雲児、高杉晋作を見守る「シンサク」とは。異色の幕末ファンタジー。新潮社1994年刊の再刊。

  • 尾道物語 旅愁篇 715円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    「尾道はわが郷里、遠く郷里を離れて都会に半世紀も暮らしながら、心はつねに旅愁に晒されている」人生というドラマの深淵を探る珠玉の単篇集。名作「二月の岬」ほか5篇を収録。

  • 崎陽忘じがたく 長崎の大田南畝 785円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    蜀山人、長崎に遊ぶ。南畝は五十六歳。

  • 南畝の恋 享和三年江戸のあけくれ 785円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    粋人の日々、淡々と。大田南畝を日録風に。

  • 尾道渡船場かいわい 935円
    作家 森岡久元
    出版社 澪標
    販売開始日 2013/08/16

    第7回神戸ナビール文学賞受賞の表題作ほか、失われた青春期への哀惜を描く尾道もの3篇を収録。

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