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本日配信開始の新刊

「白水社」から出版された作品

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  • 台湾生まれ 日本語育ち 1232円
    作家 温又柔
    出版社 白水社
    レーベル 白水Uブックス
    販売開始日 2018/12/21

    三つの言語の狭間で育った東京在住の台湾人作家が、自らのルーツを探った感動の軌跡。日本エッセイスト・クラブ賞受賞作の増補新版!

  • バー「サンボア」の百年 1760円
    作家 新谷尚人
    出版社 白水社
    販売開始日 2018/03/09

    2018年、創業100周年を迎える洋酒バー「サンボア」。大阪、京都、東京に14軒を構える由緒ある酒場の知られざる歴史を辿る。

  • ドナルド・キーン わたしの日本語修行 1584円
    作家 ドナルド・キーン 河路由佳
    出版社 白水社
    販売開始日 2017/09/29

    アメリカ海軍日本語学校への入学が人生を変えた‐‐日本文学の泰斗はいかに日本語を学び、それを生涯の仕事とするに至ったのか。思い出の詰まった教科書を前に、自身の原点を語る。

  • 海洋堂創世記 1540円
    作家 樫原辰郎
    出版社 白水社
    販売開始日 2015/01/16

    せまい路地の奥に足を踏み入れた〈僕〉は、館長や専務、ボーメさんら原型師たちとともに、めくるめく日々を過ごしてゆく‐‐。大阪芸術大学出身の映画監督がディープに描く、「おたく」な青春グラフィティ。

  • 澁澤龍彦との日々 935円
    作家 澁澤龍子
    出版社 白水社
    レーベル 白水Uブックス
    販売開始日 2013/11/29

    夫と過ごした18年を、静かな思い出とともにふりかえる、はじめての書き下ろしエッセイ。日々の生活、交友、旅行、散歩、死別など、妻の視点ならではの異才の世界を明らかにする。

  • 人、中年に到る 1540円
    作家 四方田犬彦
    出版社 白水社
    販売開始日 2013/10/25

    足の速さを競う時期は過ぎた。これからは少しずつ生き方に緩やかさを与え、しだいに無為の方へと身を向けさせるべきなのだ......ありのままの思念を綴る、四方田版『随想録』。書下ろし!

  • 古本屋を怒らせる方法 1650円
    作家 林哲夫
    出版社 白水社
    販売開始日 2013/10/25

    古本および、古書店人やコレクターなど、古書をとりまく人々の生態を、ユーモアあふれる視点から活写。古本屋とのつきあい方を、自らの経験をもとに伝授する、古本マニア待望の書。

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