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本日配信開始の新刊

「白水社」から出版された作品

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  • 評伝・河野裕子:たつぷりと真水を抱きて 2090円
    作家 永田淳
    出版社 白水社
    販売開始日 2017/04/21

    母の作歌に対する根源的資質とは何だったのか。没後ますますその存在感が高まる歌人の生涯をその息子が「家族」と「作品」から描く。

  • 荒凡夫 一茶 1760円
    作家 金子兜太
    出版社 白水社
    販売開始日 2016/06/17

    なぜ芭蕉に対しては冷淡、蕪村を相手にせず、一茶ばかりを重視するのか‐‐俳壇の重鎮が、青年期から一貫して自らを支配していた「自由人」への憧れとこだわりを、初めて語り下ろす。

  • 布の歳時記 1045円
    作家 黒田杏子
    出版社 白水社
    レーベル 白水Uブックス
    販売開始日 2013/11/29

    もんぺスタイルの人気俳人が、着物の素材としてだけではなく、生活全般にわたる布への愛着とこだわりを、みずからの半生と重ね合わせてつづる、清らかな俳句エッセイ。

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