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本日配信開始の新刊

「青弓社」から出版された作品

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  • 写真家ルイス・キャロル 2160円
    作家 ヘルムット・ガーンズハイム 人見憲司 金澤淳子
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2014/07/11

    『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』の著者として有名なルイス・キャロルは写真家でもあった。ヴィクトリア朝時代の写真術草創期の状況とアマチュア写真家としてのキャロルの実像を描く第一級の資料。キ...

  • 写真との対話 2160円
    作家 森山大道
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2014/04/18

    写真は光と時間の化石である! カメラを介して世界に語りかけ、撮る行為をとおして世界が語る言葉を聞く「光の狩人」の写真との絶えざる対話から紡ぎ出された言葉とハイコントラストなまなざしの系譜。初版本...

  • 写真から/写真へ 2160円
    作家 森山大道
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2014/04/18

    光が印画紙に刻んだ記憶の発語と、それに感応する写真家の内奥‐‐。街に出ては写真を撮り、部屋にこもっては写真を思っていたこだわりの日々の記憶。写真から写真へとブレながら往還する思考の流れが心地よい...

  • ヒジュラ インド第三の性 2160円
    作家 石川武志
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2014/03/14

    女でもなく男でもない、聖にして俗、神に仕え、石つぶてを浴び、春をひさぐ者‐‐ヒジュラ。カメラを片手に彼らの生きざまを追いつづけて17年。多数の瞠目の写真と平明な文章のなかに、混沌の大地インドに住...

  • 私の写真術 コンポラ写真ってなに? 2160円
    作家 新倉孝雄
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2014/03/14

    時代が激しく動いた1970年代初め、「何が写っているのかわからないが、おおいに気になる写真」として注目されたコンポラ(コンテンポラリー)写真で旋風を巻き起こした路上の写真家・新倉孝雄の写真とエッ...

  • なぜ未だ「プロヴォーク」か 2160円
    作家 西井一夫
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2013/12/20

    森山大道、中平卓馬、荒木経惟の登場。1968年に創刊された「プロヴォーク」‐‐同時代のリアリティを定着した写真家たちの同人誌は時代を画する徴となった。森山大道、中平卓馬らの写真と言説をひらいてそ...

  • 写真的記憶 2808円
    作家 西井一夫
    出版社 青弓社
    レーベル 写真叢書
    販売開始日 2013/12/20

    写真は何を写し撮り、何を撮らなかったか? 流動化する時代とかかわり、みずからを孤絶に追いやる決意とともに表出する言葉‐‐この10年の若手からベテランまでの写真と対峙し、その彼方に時代を見据え、状...

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