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本日配信開始の新刊

「青弓社」から出版された作品

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  • 宗教と社会問題の〈あいだ〉 カルト問題を考える 3240円
    作家 南山宗教文化研究所
    出版社 青弓社
    販売開始日 2014/07/11

    オウム真理教の地下鉄サリン事件によって宗教という言葉のもつ意味は変わり、「カルト」は一挙に緊迫した課題になって宗教研究に衝撃を与えた‐‐。研究者・弁護士・ルポライター、さまざまな論者たちの討論を...

  • 現代宗教と社会倫理 天理教と立正佼成会の福祉活動を中心に 2592円
    作家 ロバート・キサラ
    出版社 青弓社
    販売開始日 2014/07/04

    社会改革をめざす宗教運動か、個人の修養の重視か。「解放の神学」を志すカトリック教会の神父が、天理教と立正佼成会を中心に、日本の新宗教の社会福祉活動にみられるその倫理観や社会問題意識のありようを考...

  • バラエティ化する宗教 2160円
    作家 石井研士
    出版社 青弓社
    販売開始日 2014/06/27

    霊能テレビ番組やスピリチュアル番組、不思議現象番組、宗教団体の過剰報道など、いまや宗教はエンターテインメントとして発信されている。「スピリチュアリティとテレビの共犯関係」と「宗教をめぐる報道とス...

  • 何のための〈宗教〉か? 現代宗教の抑圧と自由 2592円
    作家 島薗進
    出版社 青弓社
    販売開始日 2014/03/14

    林立する新宗教教団と多発する宗教「事件」。現代社会にとって教団・宗教とはいったいなんなのか? 天理教、金光教、真如苑、創価学会などを検証し、「支配と従属」の関係と権威主義を問い、そこからの信徒の...

  • 復刊選書 現代救済宗教論 2160円
    作家 島薗進
    出版社 青弓社
    レーベル 復刊選書
    販売開始日 2014/03/14

    現代社会に大きな波紋を投げかけている新宗教とは一体何なのか?新宗教運動の成立過程から既成宗教との関係、精霊信仰の再生、海外での動向と新霊性運動の展開まで、救済宗教の現在を問う。

  • 現代救済宗教論 2516円
    作家 島薗進
    出版社 青弓社
    販売開始日 2014/03/14

    現代社会に大きな波紋を投げかけている新宗教とはいったいなんなのか? 新宗教運動の成立過程から既成宗教との関係、精霊信仰の再生、海外での動向と新霊性運動の展開まで、新宗教の宗教史的位置づけを試み、...

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