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本日配信開始の新刊

「NTT出版」から出版された作品

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  • 会社はどこへ行く 1936円
    作家 奥村宏
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    会社とは何か。それはモノでもなければヒトでもない。原点に立ち返り、歴史的・構造的研究をふまえ、危機にある会社の真の姿に迫る。第一人者による「会社学」の集大成。

  • 日本経済、どん底への転落 1584円
    作家 水谷研治
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    財政赤字の放置と国民性の変質によって、悪性インフレの到来で「もの不足」の世の中になると予言する。そして、いまこそ、増税を含む社会の大改革なくして、この危機は乗り切れない、とする警世の書。

  • 「いなか」おこし! : 地域ブランド戦略を創る 1760円
    作家 信田和宏
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    「いなか」を賑わいの街に! 世界を知る広報マンである著者が明かす地域開発の極意。マーケティングの手法を用い、知価グローバル時代の「まち」ブランディングを論じる。

  • 誰がオバマを大統領に選んだのか 1408円
    作家 越智道雄
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    2008年のアメリカ大統領選挙ほど、アメリカの抱える人種・地域・女性・宗教・階層をめぐる文化的価値観の対立と分裂を明らかにしたものはない。この対立と分裂の先に見えるのは、アメリカの衰退の兆しなのか?

  • ケインズとシュンペーター : 現代経済学への遺産 1936円
    作家 根井雅弘
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    経済学においては短期を重視したケインズと長期的な理論を構築したシュンペーターと認識されているが、本当に彼らは対立しているのか。経済学史上の難問に挑んだ正統的かつスリリングな思索の軌跡。

  • 失われなかった一〇年 1584円
    作家 伊丹敬之 伊丹雄二郎
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    人本資本主義の真価を主張する経営学者が複眼で見据えた社会再生の基盤。ポーランド滞在中の子息との対話をも交え、二つの視点、二つの世代の目から、日本の次の10年のためのメッセージ。

  • 進化するネットワーキング : 情報経済の理論と展開 2552円
    作家 林紘一郎 湯川抗 田川義博
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    進化したウェブの時代における、まったく新しいネットワーキングの経済分析。近年注目の新たな理論によるインターネット企業の分析をふまえ、今後の政策・企業戦略を考える。

  • EUとフランスの競争政策 3344円
    作家 和田聡子
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    EUは経済社会のルール基盤としての競争政策をいかに実施すべきなのか。フランス競争政策の変遷を軸に置きながら、EUの目指すべき方向を見通す。

  • 人間を考える経済学 : 持続可能な社会をつくる 2112円
    作家 正村公宏
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    いかにして資源の枯渇、環境の破壊、人間の劣化の歯止めをかけるか。単なる産業主義と商業主義を超え、社会と人間のあるべき姿を考えるために経済学の基礎石の置き方を根底から検討しなおす。

  • 現代保険業研究の新展開 : 競争と消費者利益 3344円
    作家 井口富夫
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    経済学の分析手法を用いて、統計データに基づき、現代日本保険業の実態を明らかにする。そして、保険の機能とは何か、保険会社の役割とは何かという原理原則に立ち返り、保険業の分析を行う。

  • 現代産業組織論 2288円
    作家 植草益 井手秀樹 竹中康治 堀江明子 菅久修一
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    産業組織論の伝統的な体系をベースに、ゲーム理論、範囲の経済性、コンテスタブル市場理論等の新理論、公的規制などの新たな実証分析を加えた新しい体系に向かう産業組織論を明快かつ包括的に解説する。

  • なにが経済格差を生むのか 1848円
    作家 吉原久仁夫
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    第二次大戦以後、横並びだった東南アジア各国が、なぜ50年でこれだけ経済格差がついたのか。アジア通貨危機の背後にある各国経済の歴史、構造の違いによる制度と文化の要因を分析し、格差を生んだ原因を探る。

  • 日本の失敗を後追いするアメリカ : 「デフレ不況」の危機 2112円
    作家 服部茂幸
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    FRB議長バーナンキは「〈日本の失敗〉に学んだ。あの過ちは繰り返さない」と明言したが、アメリカは同じ道を辿っている。バブルへの対処と金融規制を主張してきた著者が、アメリカの経済政策に警鐘を鳴らす。

  • アイデアキャンプ : 創造する時代の働き方 1320円
    作家 中西泰人 岩嵜博論 佐藤益大
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    オフィスを離れ、発想のキャンプへ出かけよう! 海に、山に、公園に、カフェに、カラオケボックスに、文房具を持って行こう! 新しいシンキング・スタイル「アイデアキャンプ」の提案です。アイデアが欲しい...

  • 東アジアのエネルギーセキュリティ戦略 : 持続可能な発... 2992円
    作家 藤井秀昭
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    従来、各国単位で考えられてきたエネルギーセキュリティは現在、地域単位で捉えるべき新しい概念へと構造が変化してきている。変化の内容を分析し、東アジアにおける持続的な発展を目指す戦略を検討する。

  • 新・和魂和才 : ゆるやかで美しい成熟戦略 1584円
    作家 江坂彰
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    明治日本は「和魂洋才」と「脱亜入欧」で西欧列強と対峙した。平成日本は、政治の迷走と経済の低迷で「失われた20年」が囁かれる。この閉塞感を破るためにこそ、脱アメリカ式思考で臨め、と説く啓発の書。

  • モジュール化の終焉 : 統合への回帰 3168円
    作家 田中辰雄
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    iPhoneの隆盛、クラウドの広がり、グーグルの成長......。統合への回帰による産業構造の変化と、日本企業復活の可能性。歴史的考察と実証分析によるIT産業の未来像。「オープン化」の時代は本当...

  • 情報通信産業の構造と規制緩和 : 日米英比較研究 2992円
    作家 福家秀紀
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    NTT再編は果たして賢明な選択だったのだろうか。電電公社の民営化から、NCCの誕生、競争市場の形成、そして産業全体の再編へ。これらの構造変化を欧米の事例と比較検証しながら、その是非を問う。

  • 資本主義は何処へ行く 1408円
    作家 佐和隆光
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    グローバリゼーション=アメリカ化=「均質化」の道なのか、多様な資本主義の共生=「第三の道」モデルを構築しえるのかの分岐点に立つ今、経済学の立場から、迷走する資本主義のいまと今後の行方を提示する。

  • 家族の経済学 : お金と絆のせめぎあい 2816円
    作家 橘木俊詔 木村匡子
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    結婚、出産、子育て、教育、介護など、家族には人生の一大事が目白押しである。絆とせめぎ合うなかで、「お金」は家族の判断にどのような影響を及ぼすのか。皆が幸せになるために、どのような選択をしたらよいのか。

  • 電力産業の経済学 3520円
    作家 穴山悌三
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    電力産業の性質、歴史的経緯、制度改革を理論的・実証的に検討。自由競争市場下での電力の供給信頼度維持、「料金」から「価格」への概念変化など、経済学的視点で最新の産業像に迫る。

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