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本日配信開始の新刊

「NTT出版」から出版された作品

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  • 父親再生 1408円
    作家 信田さよ子
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    わかりあえない父親とどう向き合うか。妻や息子の目に映る父親とはどういうものか。家族の問題に取り組みつづけてきた人気カウンセラーが、さまざまな家族の事例から、いま求められる父親像を明らかにする。

  • 日本という「価値」 1672円
    作家 佐伯啓思
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    グローバリズムと近代主義の果てに規範も基盤も失ってしまった現代。ニヒリズムが深く浸潤するなか、われわれは、どこに拠って立つのか。「戦後なるもの」の空虚を越え、持つべき思想と国家の基軸を問う。

  • 親殺し 1232円
    作家 芹沢俊介
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    あなたは子どもを「殺して」いませんか? 最近の親殺し事件、秋葉原事件がなぜ起きたのかを、「教育家族」「離婚」「対人関係」等の要因から解き明かし、親のあり方や救済(=更正)について考える。

  • 夢見られた近代 2288円
    作家 佐藤健志
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/20

    「欧米の夢に適応するための努力を強いられてきた過程」である「近代」を、映画分析を通して、これからどう考えたらいいのかを問う。

  • 華族たちの近代 1672円
    作家 浅見雅男
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/12/13

    四民平等を謳ったはずの明治政府が「華族」を作った。新たな身分を求めて狂奔する人々の悲喜劇。近代と前近代の相克とも言うべき制度の盛衰を描く傑作歴史ノンフィクション。

  • 独学の時代 : 新しい知の地平を求めて 1672円
    作家 米本昌平
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    大学で全共闘運動に遭遇し、管理化された大学に背をむけ、企業に就職。以来、常にアカデミズムの主流の科学観とは異なる新視座を拓き、科学と政治、科学と社会のあり方に警鐘をならしてきた著者の半自伝的科学史。

  • ケータイ・リテラシー : 子どもたちの携帯電話・インタ... 1408円
    作家 下田博次
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    子どもだから大丈夫、機械が難しい、子どもを信頼している、では済まされない時代が来ている。子どもを守るため、ケータイについて親が学ぶべきリテラシーとは? より良いケータイ文化を築くために。

  • 日本の愛国心 : 序説的考察 1672円
    作家 佐伯啓思
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    「愛国心」という概念をめぐって、ナショナリズム、民主主義、共和主義などの思想史における議論を整理し、「愛国心教育」論争から大東亜戦争の兵士の心まで、日本に生きる人々の心の歴史を振り返る。

  • エンロンの衝撃 : 株式会社の危機 1408円
    作家 奥村宏
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    エンロン、ワールドコムの相次ぐ粉飾・破綻は何を示唆しているのか。問題の本質は米国型資本主義のみにあるのではなく、株式会社制度の矛盾がその真因であることを明らかにする。

  • 会社はなぜ事件を繰り返すのか : 検証・戦後会社史 1408円
    作家 奥村宏
    出版社 NTT出版
    販売開始日 2013/11/29

    絶え間なく発生する会社事件を、戦後の日本経済史と会社事件史を、一対にある関係通史として捉え、そこに見いだされる構造を徹底的に分析・検証する。

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