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本日配信開始の新刊

「森史朗」の作品一覧

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  • 司馬遼太郎に日本人を学ぶ 968円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2016/02/19

    司馬遼太郎の作品は何から読めばいいのか? 長編、短編あわせて67編。テーマは戦国時代から江戸期、明治維新へと多岐にわたり、エッセイや紀行文『街道をゆく』では日本各地のみならず、モンゴル、中国、...

  • 零戦 7人のサムライ 1426円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春e-book
    販売開始日 2015/12/18

    世界に冠たる傑作機「零戦」。真珠湾攻撃、比島制圧、ラバウル進攻、豪州ダーウィン攻撃、山本五十六長官撃墜、ミッドウェー海戦、神風特別攻撃隊など、ひとつの戦闘機がたどった戦史を、七人の搭乗員たちの歩...

  • 暁の珊瑚海 968円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/07/31

    井上成美が統率した日米、世紀の海空戦! 史上初めての空母対空母の決戦「珊瑚海海戦」の5日間の攻防。人間井上の戦略観を基底に日米文明の対決を描く。錯誤の海戦の全貌とは

  • 零戦の誕生 723円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/07/31

    貴重な新証言の発掘による、新たなる事実! 零式戦闘機のメカニズムと名もなき戦士たち。零戦の誕生に携わった数多の青春群像を紙上に蘇らせた戦記ノンフィクションの白眉

  • 松本清張への召集令状 968円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2015/07/31

    昭和18年の秋、家族六人を支える中年の版下職人、松本清張のもとへ突然の召集令状がきた。34歳にして戦場へ送られた体験がこの作家の根底に残した深い傷へ、担当編集者だった著者が迫る。

  • 特攻とは何か 968円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春新書
    販売開始日 2015/07/31

    自爆テロには断じて非ず、あの戦法の真実を描く 太平洋戦争末期に散った若者たち。彼らの悲劇はなぜ生まれたのか? 特攻の生みの親・大西瀧治郎海軍中将たちの苦悩と葛藤を描きだす

  • 敷島隊の五人 海軍大尉関行男の生涯 (1~2巻) 804円
    作家 森史朗
    出版社 文藝春秋
    レーベル 文春文庫
    販売開始日 2015/07/24

    神風特攻隊の先駆けとなった若者たち レイテ島沖で米空母に体当りをし、若い命を閉じた神風特別攻撃隊敷島隊の五人の若者たちは、何を思い、いかに生きようとしたのか

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