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本日配信開始の新刊

救われるのは誰か

救われるのは誰か
電子書籍版
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価格 880円(税込)
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対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 234
販売開始日 2015/12/11
紙書籍版 取り扱い中

粕谷甲一神父の講話からのシリーズ、2冊目のタイトルは「救われるのは誰か」です。ドイツの神学者カール・ラーナーに師事し、青年海外協力隊や海外で働いた経験から、日本での宣教活動への思いをつづっています。最初の講話は、国民的スター水戸黄門にまつわるお話から始まります。黄門さまが悪代官に向かって言う「おまえたちはお天とうさまが見ていたことを知らないのか」ということばから始まります。アッシジの聖フランシスコや、さだまさしさんの「風に立つライオン」などを取り上げながら、身近なことから、日本人が求めている宗教性の深い部分へと入っていきます。

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「キリスト教・ユダヤ教」カテゴリ