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本日配信開始の新刊

【危機突破のノウハウ(2)】自治体への権力行使でコロナ対応「大混乱」から脱出を!【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.231】

【危機突破のノウハウ(2)】自治体への権力行使でコロナ対応「大混乱」から脱出を!【橋下徹の「問題解決の授業」Vol.231】
電子書籍版
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価格 330円(税込)
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対応端末
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販売開始日 2021/02/09

橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。
<今号の内容>
■菅政権における「権力行使」:国の省庁に加え知事・市長を動かせ!
■全権限・全責任を自治体の首長に持たせ、政府の役割は「お金」に徹すべき
■なぜ誰も「感染ステージ」を明示しないのか? 勘で運営される国家の悲劇
■緊急事態宣言は「遅かった」か? 急かしたのは不利益のないコメンテーターだけ
■自治体に権限を渡す仕組みづくりと強制検査の断行で支持回復を!
■安倍さんが迎えたピンチ! 桜を見る会問題では何が問題なのか
■安倍さんの“罪”は政治資金規正法違反ではなく、国会の信頼度を損ねたこと
■なぜ僕は「安倍さんは議員辞職もやむなし」と訴えたか
■持ち味の「品の良さ」を生かし、国会重視を根付かせるため引退すべきだ

<橋下徹メッセージ>
『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

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「政治・行政学」カテゴリ