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本日配信開始の新刊

METAL HAMMER JAPAN Vol.5

METAL HAMMER JAPAN Vol.5
電子書籍版
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価格 1210円(税込)
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対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 128
販売開始日 2021/03/26
紙書籍版 取り扱い中

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◎Special Feature
エヴァネッセンス
オリジナル・スタジオ・フル作としては、実に10年ぶりとなる『ザ・ビター・トゥルース』をドロップするエヴァネッセンス。<ヘヴィロック×女性ヴォーカル>というスタイルの新たなる形を築き上げた先駆者=エイミー・リーが、本作を通してこの時代に思うこととは。

□最新インタビュー
●エイミー・リー
●ウィル・ハント

□特集:艶麗なるメタル・サウンドのしらべ 女性シンガー躍進のヒストリー
古今東西、斬新なアプローチで個性豊かなヘヴィ・ミュージックを彩ってきた女性ヴォーカリストたち。その歴史と活躍をクローズアップ。

***

◎追悼
卓絶のミュージシャン アレキシ・ライホ
希代のフロントマンとして、2000年代のメタル・シーンを牽引してきたアレキシ・ライホ。彼の悲報はいまだファンの胸を締めつけ続けているが、きっとアレキシならば“いつまでもくよくよせず、オレの曲で頭を振ってくれよ! ”と言っているはず。彼の残した言葉、ギタリストとしての類い希なセンス、人間的魅力に改めて触れていきたい。

●Alexi Said So! アレキシ・ライホ名言集
●ギターを愛し、ギターに愛されて ギタリストとしての比肩なき個性とその功績
●関係者が語る素顔のアレキシ
●アレキシ・ライホ~チルドレン・オブ・ボドムを育てた“森と湖に潜む激音”=フィニッシュ・メタルの系譜
●フィンランド大使館に聞く、一般目線で見た本国のメタル人気とは?

***

◎インタビュー
●BAND-MAID
●聖飢魔II
●LOVEBITES
●プリティ・レックレス
●ゴースト
●エイリアン・ウェポンリー
●ヘイト・ブリード

◎ヘヴィの流儀
ハロウィン

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◎LET'S TALK METAL
谷原章介

◎特集
「THE 50 BEST ALBUMS OF 2020」から考察する 日英メタル・ミュージックの同異点

◎...and more!
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