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本日配信開始の新刊

「土曜社」から出版された作品

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  • 萌え騰るもの 1599円
    作家 岡潔 司馬遼太郎
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/10/23

    上げ潮の民族精神

  • ロルカ詩集 5378円
    作家 フェデリコ・ガルシア・ロルカ 長谷川四郎
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/10/23

    アンダルシアの風土に開花した詩

  • 大人は判ってくれない 3496円
    作家 フランソワ・トリュフォー マルセル・ムーシー 山田宏一
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/10/23

    ヌーヴェル・ヴァーグ作品の金字塔

  • 俺は現役だ 5372円
    作家 神吉晴夫
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/04/17

    「真剣にやる――たよれるのは、これだけです」2,000万部を突破し、もはやベストセラー機械と化した光文社「カッパの本」編集部の熱気を伝える、619の金言集。戦前の東京帝大に学び、大講談社から光文...

  • 日本民族の危機 5372円
    作家 岡潔
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/04/17

    「青年は今、男子女人をとわず立ち上って、日本を再建すべき秋であります」四十年間にわたる思索の総結集として岡博士が熱情をこめて青年におくる民族の書であり、今こそ求められる人間指針の一冊。文部大臣あ...

  • 名字の話 550円
    作家 柳田國男
    出版社 土曜社
    販売開始日 2020/01/10

    名著『遠野物語』の翌年世に出た、柳田國男36歳の著作

  • 雑誌記者 2407円
    作家 池島信平
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/12/27

    とにかく、編集長は若くなければならない

  • 整体対話読本 ある 4974円
    作家 川崎智子 鶴崎いづみ
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/11/08

    整体指導者・川崎智子からの呼びかけをもとに始まった二人の対話は、すっかり元気をなくしていた聞き手である鶴崎の目から鱗をボトボト落とし、身も心もグラグラとゆさぶり柔らかく解きほぐして行った。整体の...

  • 日本の名匠 2137円
    作家 海音寺潮五郎
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/11/08

    後世に伝記を残すことなぞ思いもよらず、一心に技倆を磨き続けた古今の名匠たち二十余名を海音寺潮五郎が描く。「こんなものでも書いておけば、いくらかは後の人がまとめやすくなるだろう」と、66歳の作家が...

  • 雨夜譚 2188円
    作家 渋沢栄一
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/07/12

    91歳の生涯で1000に余る企業・学校を育成・支援した大実業家の自伝。

  • 伊藤野枝の手紙 4884円
    作家 伊藤野枝 大杉豊
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/04/12

    すこし甘えたくなったから、また手紙を書きたいの

  • 大西郷遺訓 2099円
    作家 西郷隆盛 頭山満
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/04/12

    日本を西洋の真似みたような国にするのは断じて反対じゃ

  • 日本二千六百年史 2514円
    作家 大川周明
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/04/12

    大川史観の集大成

  • 安吾史譚 1944円
    作家 坂口安吾
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/02/08

    窮すれば誰しもミジメになるもので、それは見てやらぬ方がよい――。人麿、道鏡、頼朝、小西行長、直江兼続、天草四郎、勝夢酔。七人の日本男子を安吾独自の人間理解で談ずる。歴史の面白さに心弾む傑作講釈。...

  • 信長 2188円
    作家 坂口安吾
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/02/08

    時代に理解されぬまま時代を征服した織田信長。大人の賢しらさを憎み、悪評を物ともせず、合理主義に徹した少年が、長じて東の大国・今川を迎え撃つにいたる27歳までを描く。戦後7年を経た1952年に夕刊...

  • フランクリン自伝 4522円
    作家 ベンジャミン・フランクリン 鶴見俊輔
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    植字工として世に出たフランクリンは、持ち前の植字・印刷術と文筆の力量をもとに印刷業から新聞、出版へと事業を広げ、さらに社会改良へと乗り出していく。人任せを嫌い、実務をいとわぬ「善きアメリカ人」の...

  • 熱意は通ず 3666円
    作家 フランク・ベトガー 池田恒雄
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    セールスの王者、ベトガーが最後に伝えたかったこと。本書が伝える一三の行動原理を用いた著者は、プロ野球の落伍者から、いちやく、全米中で最高給のセールスマンにのぼりつめる(本書など三冊のベストセラー...

  • 坂口恭平のぼうけん 2328円
    作家 坂口恭平
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    行け、行け、恭平! 0円ハウス、都市型狩猟採集生活、独立国家の原点がここに。パリ・ロンドン・東京を駆け巡る、著者25~26歳の冒険日記を完全収録。日々のごはんがおいしそうな匂いをたて、本は思想を...

  • 世界論 2930円
    作家 安倍晋三 ジョージ・ソロス
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    世界20名の要人に聞く、今年の論点。世界屈指のエコノミスト・政策担当者・政治指導者・戦略家・知識人が2013年を総括し、来る14年に何が起こるかを予測(自身の計画を表明)する。われわれの未来を形...

  • 復興亜細亜の諸問題 (1~2巻) 1210円
    作家 大川周明 大川賢明
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    ヨーロッパは夢より醒めねばならぬ。而してアジアは惰眠より起たねばならぬ――。日露戦役後も英露・英独の角逐に翻弄され続けるアジア。各国事情の中に復興の兆しを見すえ、日本は大乗アジアを率先すべしと唱...

  • 秩序の喪失 4522円
    作家 ジョージ・ソロス
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    われわれはどこに向うのか。この人選から未来が見える。大物投資家ソロス氏のかけ声の元、ブレジンスキー氏、ドラギ氏、ゴルバチョフ氏、ティモシェンコ氏、グーグルのシュミット会長らが旧年を総括し、この先...

  • 大杉栄追想 2328円
    作家 山川均 大杉豊
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    1923年9月――、関東大震災直後、戒厳令下の帝都東京。「主義者暴動」の流言が飛び、実行される陸軍の白色テロ。真相究明を求める大川周明ら左右両翼の思想家たち。社屋を失い、山本実彦社長宅に移した「...

  • 混乱の本質 2328円
    作家 ジョージ・ソロス 徳川家広
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    世界的に尊敬をあつめる指導者・思想家が書きおろす知的刺激にあふれた論考を、152か国・488を数える新聞・雑誌(日本は、朝日・読売・日経などの各紙)をつないで、世界じゅうの読者に届ける非営利の国...

  • 背骨のフルート 2328円
    作家 マヤコフスキー 小笠原豊樹
    出版社 土曜社
    販売開始日 2019/01/18

    《声の力で世界を完膚なきまでに破壊して、ぼくは進む、美男子で二十二歳》と言い放ったその年に詩人は奇妙な夫妻と知る。のちに秘密警察 OGPU の工作員として働くことになるオシップとリーリャのブリー...

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